れろれろ・・・♪
志保「どう??笑」
オッサン「どうって・・・こんなことされたことないから恥ずかしいよw」
志保「さっき、こんなキャラだった?って言われたけど、、私も・・好きな人だから、好きになったかもしれないから、、だから何でも出来るのかも・・w」
オッサン「ありがとう・・」
正直、初めてのセックスの前の、「実は愛人契約しています」のカミングアウトは聞きたくなかったかもしれない。
確かに、俺は志保さんにとって負担となるレベルのプロポーズ(婚約ではないが)をしてしまい、志保さんに相当はプレッシャーを与えてしまったのだろう。そして志保さんからすれば、俺がこれだけ本気なのに、自分は隠れて愛人がいるという事実を隠し通せるような人ではなかったのかもしれない。
考えようによっては志保さんからすれば、早めに愛人契約の事実を打ち開ける事で俺との関係を傷口が広がる前に解消しようとした可能性すらある。だが俺は、「それでも守っていく」と言った。だからこそ、志保さんは少し明るくなれたのかもしれない・・・が、それは俺にはわからない。
(結局、こういうオチがあったか・・・何もかも上手く行きすぎてるとは思った。だけど、志保さんに悪意は一切感じられない・・・。彼女は被害者側なんだ・・・。今は、、今だけはこの瞬間の初めての結合を満喫しよう、、そうしなければ志保さんに打ち明けたことが原因で俺の心が揺らいだと思われるかもしれない・・・)
そして浴衣姿の志保さんの胸を揉もうとした時・・・・
ホテルスタッフ「ごめんなさい!!遅くなりましたけど夕食のお膳を下げにきましたー」
オッサン「・・・www いいところだったのに・・wwww」
志保「今日は取りに来ないものだと思ってた」
オッサン「もう21時前だぞ、、スタッフ間での連携エラーでもあったのかな」
〜〜〜〜〜〜
志保「変なとこで水をさされちゃったねw」
オッサン「そうだねw」
志保「あ、そうだ。水で思い出したんだけど、、オッサンはプールは子供の時からやってたの?」
オッサン「いや。ただ小学校、中学校で習っただけだよ」
志保「でも泳ぐの上手じゃない?」
オッサン「子供の頃は実家の徒歩圏内に海水浴場があって夏になれば毎日泳いでたからかな」
志保「私なんてバタフライなんてできないし、背泳ぎは頭打ちそうで怖くて出来ないし、クロールも息継ぎが難しいから怖いし、平泳も前に進まないんだ」
オッサン「体を動かすってことが大事なんじゃない?」(確かに志保さんの泳ぎは下手すぎるwwwwww)
志保「何かコツとかあるの?」
オッサン「コツなぁ・・・。とりあえず、俺流で言えば、平泳をまず出来るようになればいいんじゃない?」
志保「その平泳ですら難しいんだって・・w」
オッサン「俺もなんとなくでしか説明できないけど、平泳の推進力って足だからさ。足での水の蹴り方が大事だとは思う」
志保「私のやり方間違ってる??」
オッサン「うーん、、、強いていうなら、、、足を広げすぎ?」(俺は以前から志保さんがプールで足を広げすぎて泳いでるので後ろを追跡しているヤロウが志保さんの股間を見てるんじゃないかって危惧していた)
志保「平泳ってカエルみたいに足を広げてビューンって前に飛び出すものなんじゃ?」
オッサン「それはイメージではそうだけど、、足で水を蹴っても、無駄に左右に蹴ってたら前への推進力がロストするでしょ?あれは横に蹴ってるように見えるけど、実際は後ろに蹴ってるんだぜ?っていうか俺はそのようにして泳いでるけど」
志保「え、え、、こう?あってる??」(ホテルのベッドでジェスチャーをし始める)
オッサン「こう?って言われても俺もプロじゃないしベッドの上で真似されても笑」
(いかん・・・浴衣がいい具合に上がってパンツが見えそうになってる、、、エロい・・!!!!)
オッサン「(ゴクリ・・・)あ、あ、足の動きなんだけど・・・・・(ゴクリ・・・・!)ご、、ごめん。先にセックスしよう!!後で教えるから!!!!」
志保「キャ、、ヤァん!! アァ!!いきなりはダメェ・・・・・!!!!!」
俺は猛烈なまでに志保さんの股間を鷲掴みにし、、ベッドにうつ伏せになった状態のままクリトリスを指で刺激していった。志保さんのパンティはすでに湿っており軽くネチャネチャとしたものが俺の指先に伝わってきたのである。
えーと、すでに身バレしてるので改めてではありませんが・・
筆者はaikoです。
とりあえず、男主人公でも女主人公でも色々ですが、30代の女が描いてます
以前、首から下の写真と執筆中の画面なども投稿しましたが、基本的には文字のみの書き込み専門です。
蕎麦屋のえみさん。葬儀社の金子 メダルコーナーで失態したコマコとかが代表作です。
デー・・創作でもあるのですが、実は、事実に基づいてたりもします。
私の話に変なリアルさがあるとは思うのですが・・それは事実から引用しているからです。
架空のとこは天界とかですね。突拍子もなくこの展開くるかーみたいな。それはaikoの願望だったりします
ではでは。ちょっと間が空いてますが。今少しお待ちください。体の調子が回復しましたら続編を書いていきます
aikoより。
天界→展開
ですね。誤字がありました。今も熱が下がらずフラフラしてます・・・
たまにアンチに反撃したりして恥ずかしい姿も見せたりするときもあって、運営さんから記事を消される事もあったりしましたが、単なる人妻アマチュアエロ作家として見守ってくれたらと思います。
ではでは。aiko (42のオッサンより)
お久しぶりです。
どうぞ、お大事になさってください。
イベルメクチンか、麻黄附子細心湯があればゴックンしてください。いい仕事しますよ❗️
ま、ないよね、こんなの…
身バレしたので視点を変えます。
(筆者と同性の視点の方が描きやすいです笑)
主人公ちぇーんじ!42のオッサンから42のオバハンへ(志保へ)
ーーー
その時、私はとても複雑な気持ちでした。
確かにオッサンとはこの先も仲良く出来そうな気がします。プールに通う事も提案してくれたり、また娘がオッサンとの交際を是もなく非もなく割と肯定的であったり。
ですが、私にカラダ目当ての愛人がいる事だけは、、この事だけは本当の繋がり(ここでは挿入行為を意味します)を持つ前に話しておきたかった。
ここまで十分すぎるほど中途半端な関係を続けてきましたが、本番行為をすればきっと、オッサンと私は真の意味での正式な関係になるでしょう。
するとオッサンともカラダの関係も持つ。同時にオッサンには内緒で愛人との関係も持ち続けながら交際できる自信はなかったのです。
するとオッサンは私に愛人がいる事を「仕方なかったんだよな」と言ってくれました。はい、確かに仕方なかった、、のかもしれません。もう少し私に力があれば愛人なんて作らなくても、、、。
でも、今はとりあえず特別な時間を過ごそう、、、!
ーーー
志保「キャ、、ヤァん!! アァ!!いきなりはダメェ・・・・・!!!!!」
オッサン「志保ちゃん、、ごめん、、!愛しすぎて、、!!」
志保「愛しすぎてって、、はぁん!!」
確かに浴衣姿でベッドに寝転ぶって少し誘ってるかな?とは思ってましたが、、私としては初エッチだから最もゆっくり濃厚な感じで始まると思ってたのに、、!!
志保「あぁん!!んぁっ!!ゆ、ゆび、、!!」
オッサン「志保ちゃん、、、!こんなに濡らして、、!!」
志保「だって、、、!」
オッサン「言っとくけど俺、、かなりエロいよ、、」
志保「そ、それはわかってるけど、、、はぁん!!わざと音たてないでぇ、、!」
クチュ!クチュ!クチュ!!
オッサン「今まで公園とか駐車場で遠慮しながらの絡みだから分からなかったけど、、ベッドの上の本当の志保ちゃんはこんなにヤラシイ女だったんだ、、、」
志保「もぉ、、!そういう事いわないでっていったのにぃ、、あはっ!アァッ!!」
オッサン「ほら。自分からお尻上げてる。エッチだなぁ、、背中の角度がキレイだよ、、まるで滑り台みたいだ、」
志保「だ、だって、、」
オッサン「だって?何?」
志保「気持ちぃから、、アハッ!!ダメぇ!深い!!」
オッサン「深いとは?」
志保「奥まで指が入ってるってこと、、、恥ずかしいから聞かないでぇ!アァッ!!」
クチュ!クチュ!!クチュ!!
志保「あぁ、、!!さっきから指ばかり、、!アァッ!!ハァッッ!」
オッサン「指じゃ満足できないって?本物欲しいの??」
志保「ほ、、ほしい、、」
オッサン「え?聞こえないなぁ。もっと大きな声は?」
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【プロフ動画】ハメながらのごっくん ID:20131220
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