身バレしたので視点を変えます。
(筆者と同性の視点の方が描きやすいです笑)
主人公ちぇーんじ!42のオッサンから42のオバハンへ(志保へ)
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その時、私はとても複雑な気持ちでした。
確かにオッサンとはこの先も仲良く出来そうな気がします。プールに通う事も提案してくれたり、また娘がオッサンとの交際を是もなく非もなく割と肯定的であったり。
ですが、私にカラダ目当ての愛人がいる事だけは、、この事だけは本当の繋がり(ここでは挿入行為を意味します)を持つ前に話しておきたかった。
ここまで十分すぎるほど中途半端な関係を続けてきましたが、本番行為をすればきっと、オッサンと私は真の意味での正式な関係になるでしょう。
するとオッサンともカラダの関係も持つ。同時にオッサンには内緒で愛人との関係も持ち続けながら交際できる自信はなかったのです。
するとオッサンは私に愛人がいる事を「仕方なかったんだよな」と言ってくれました。はい、確かに仕方なかった、、のかもしれません。もう少し私に力があれば愛人なんて作らなくても、、、。
でも、今はとりあえず特別な時間を過ごそう、、、!
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志保「キャ、、ヤァん!! アァ!!いきなりはダメェ・・・・・!!!!!」
オッサン「志保ちゃん、、ごめん、、!愛しすぎて、、!!」
志保「愛しすぎてって、、はぁん!!」
確かに浴衣姿でベッドに寝転ぶって少し誘ってるかな?とは思ってましたが、、私としては初エッチだから最もゆっくり濃厚な感じで始まると思ってたのに、、!!
志保「あぁん!!んぁっ!!ゆ、ゆび、、!!」
オッサン「志保ちゃん、、、!こんなに濡らして、、!!」
志保「だって、、、!」
オッサン「言っとくけど俺、、かなりエロいよ、、」
志保「そ、それはわかってるけど、、、はぁん!!わざと音たてないでぇ、、!」
クチュ!クチュ!クチュ!!
オッサン「今まで公園とか駐車場で遠慮しながらの絡みだから分からなかったけど、、ベッドの上の本当の志保ちゃんはこんなにヤラシイ女だったんだ、、、」
志保「もぉ、、!そういう事いわないでっていったのにぃ、、あはっ!アァッ!!」
オッサン「ほら。自分からお尻上げてる。エッチだなぁ、、背中の角度がキレイだよ、、まるで滑り台みたいだ、」
志保「だ、だって、、」
オッサン「だって?何?」
志保「気持ちぃから、、アハッ!!ダメぇ!深い!!」
オッサン「深いとは?」
志保「奥まで指が入ってるってこと、、、恥ずかしいから聞かないでぇ!アァッ!!」
クチュ!クチュ!!クチュ!!
志保「あぁ、、!!さっきから指ばかり、、!アァッ!!ハァッッ!」
オッサン「指じゃ満足できないって?本物欲しいの??」
志保「ほ、、ほしい、、」
オッサン「え?聞こえないなぁ。もっと大きな声は?」
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