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○耶と

1:
投稿者:なお
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もうだいぶ前の事になりますが、小林○耶アナを一度だけ抱けました。

仕事の関係で何度か顔を合わせた事はありましたが、あまり言葉は交わせずだったのですが、あまりのかわいさに何とか一度デートできないものかと人を通して、何回かアタックしたのですがダメでした。
諦めがつかなかった私は某料亭で打ち合わせと称して彼女の呼び出しに成功しました。

他のメンバーが遅れるという設定で先に料理とお酒を頂きながら彼女を隣に座らせ、楽しく談笑していました。
彼女は紺のスーツで下はミニでした。
仕事用でもかわいさは抜群でした。
頃合いを見て、用意していたプレゼントを渡しました。誕生日近かったのでそれを口実に結構高いネックレスを渡しました。
「そんなのもらえませんよっ」と、彼女が遠慮するのを強引に渡しました。
その押し問答の際にわざと体を密着させて肩を抱き寄せて
「ま、そんなに気にしなくていいから」
とニコリと笑うと、
彼女も「すみません…」と俯きながら言いました。

抱き寄せた彼女からはとてもいい匂いがして、胸元やスーツから覗く太ももがいやらしく、私は心臓をバクバクさせながらも勇気を出して、彼女の太ももに手を這わせると
「えっ…!?」
と、驚いた顔でこちらを見ました。
更に手を奥深く差し入れると、
「えー…ちょっと…」
と体をくねらせました。
私はそのまま一気にパンストを破いてパンツに手を伸ばして股間なぞるように撫でました。

ビクッ…

彼女は体を震わせながら、体を硬直させ私の腕にしがみつきました。

既にそこはしっとりと湿っていて、奥からはじわりと蜜が溢れてきていました。
私は蜜が溢れる源に向かって指を這わせました。
ヌルリと指は根元まで導かれ、熱く絡みつくようなま○こに包まれました。
「あっ…んんっ…だめぇ…」
彼女は体をくねらせて、まだ抵抗を続けていました。
私は激しく彼女の膣内で指を掻き回しました。
「はぅぅ…」
彼女は弾みで後に倒れ込みました。

明るい室内に指を突っ込まれたままの彼女の股間があらわになりました。

私はスルリと黒のいやらしいショーツを脱がすと、彼女の股間に顔を近づけ間近でま○こを眺めました。形のいいかわいいま○こがはっきりと見えました。
中からとろーりと蜜が溢れてきていました。
「やだぁ…やめてぇ…」
彼女は必死で隠そうとしましたが、両手で抑えてたので身動きできずにいました。

私は深く息を吸って、思い切り彼女のま○こに吸い付きました。
「んんっ…」
彼女は体をびくびくさせて感じていました。
私は蜜が溢れる源を舌の感覚がなくなるまでなめ回し、吸い続けました。
「もうっ・・・・だめ・・・」

彼女の体がガクガクと震えたかと思うと熱い液体が私の顔に吹きかかりました。
「うっ・・・うぅ・・・」
彼女は半泣きのまま力無く横たわっていました。

カチャカチャ・・・

私がベルトを外そうとすると、彼女は我に帰ったようにガバッと起き上がりました。

「え・・・こんなところじゃ・・・誰かに見られ・・・」
困惑した顔で周りをキョロキョロとしました。

「え・・・そんな・・・」
愛しの彼女を目の前にして、私のチンポはギンギンにそそり立ち彼女の目の前でドクンドクンと脈打っていました。

彼女はごくりと息を飲み、飢えた獣のように動くガチガチチンポに目が釘付け状態でした。
やがて、これからそれが自分の中に入って来る事を悟ると、飢えたチンポから逃れるように彼女は顔を歪めて必死に抵抗しました。

私はそのまま彼女の足を広げてこちらへ引き寄せました。
「いや・・・誰か来るから・・・」
私のチンポが彼女の股間の割れ目の膨らみに挟まれるように密着しました。
私のモノに負けず劣らず、熱くてねっとりとした彼女のあそこは逆に私の肉棒をくわえ込むようにねっとりと絡み付いて来ました。
何回か彼女の蜜でヌルヌルと割れ目を滑った後、吸い込まれるようにヌルリと膣内に飲み込まれました。
「あっ・・・んんっ・・・」
ヌルヌルと膣内を掻き分けてめり込むチンポに彼女は一瞬大きめの声を出しました。

私は彼女の口を咄嗟に唇で塞ぎました。
「ん・・・んっ・・・」
グリグリと根元までねじ込んだチンポは歓喜と快感で彼女の中で暴れ回りました。
「・・・ゴ・・・ゴムは・・・んっ・・・着けない・・・の・・・?」
彼女はかわいい顔を歪めながらこちらを見ました。
「うん・・・君を直に感じたいからさ・・・」
私はグンと腰を押し付け、彼女の子宮にめり込む程奥深くチンポを突き刺しました。
「んはっ・・・」
彼女の膝がガクガクと震えました。
「で・・・でも、今日は無理・・・」
彼女は懇願するようにじっと私を見つめました。
「お願い・・・お願い・・・んっ・・・あっ・・・」
悲痛な彼女の表情が余計に愛おしく見えました。
私は彼女の言葉を遮るように唇を重ねました。
「ん・・・ん・・・んっ・・・」
彼女を抱き抱えたまま、上下にゆっくりと体を揺らして膣内を味わいました。

重ねた唇から舌をそっと入れると彼女はそれに応じて舌を絡ませてきました。
しかし、懇願するような眼差しは変わらず、私の瞳を瞬きもせずにじっと見つめていました。

私も真っすぐに彼女を見つめました。一層深く差し入れた舌はネチャネチャといやらしく音を立ててましたが、しばらくの間、無言で見つめ合っていました。
「んふっ・・・んんっ・・・んっ・・・」
絡み合う舌の隙間から、荒い彼女の吐息が洩れていました。

やがて・・・
根負けするかのように、彼女はゆっくりと目を閉じました。
(落ちた・・・彼女はもう自分のモノだ・・・)
その時はそう思ったのですが・・・


「はっ・・・はっ・・・はっ・・・」
少しずつ私にしがみつく力が強くなり、それから私の動きに合わせて徐々に腰をいやらしく動かし始めました。

彼女は目を閉じたまま、気持ち良さそうにうっとりとしていました。
私は天使のようなその表情を目に焼き付けるようにずっと見つめていました。

彼女から激しく求められてチンポは彼女の中でかつてない程パンパンに膨れ上がっていました。
グングンと下から射精感が込み上げてくるのを下腹に力を精一杯入れて我慢しました。

この快感を一秒でも長く続けたかったので何度も襲う発射の衝動をぐっと堪えました。
私はもはや動けず、彼女に黙ってチンポを突き立てるのみでした。
「んっ・・・はあっ・・・」
いつの間にか結構声も出てたみたいですが、もう二人ともそれ所ではありませんでした。

彼女の表情もだんだん恍惚としてきて、腰の動きもくねくねといやらしくなってきました。
「あっ・・・はぁっ・・・」

私のチンポはなされるがままに彼女に根元まで飲み込まれ、上下左右に揺さ振られました。
彼女がこんなに気持ち良さそうに私のチンポを味わってくれてる事に感激しました。

この時の彼女の表情は絶対に忘れません。

彼女のおマ○コはゆっくりとチンポを飲み込み、根元までみっちり包み込むとキュッと優しく締め付けてきて、腰をグラインドさせながら体重をぐっとかけてチンポを子宮に食い込ませます。
「んっふうっ・・・」
そして色っぽく吐息を吐きます。
更にぐっと握り締めるように強くチンポを締め付けると、まるで精子を絞り上げるかのようにぐーっと腰を浮かせ、そして再び腰を落として飲み込むようにチンポを包み込みます。

これを五回、六回と繰り返していくうちにチンポがビリビリと痺れたように快感が走るようになりました。

私はもう限界で足をピンと突っ張り、後ろに倒れ込んでしまいました。
それでも彼女はかえって興奮したかのように私に跨がったまま、騎上位で腰を動かし続けました。

そして・・・根元まで膣内に飲み込まれたチンポがギュッと締め付けられた時にビリビリと電流が流れるような快感が襲いました。
そのまま、精液を絞り取られるようにチンポが上に引っ張られると、私は体がビクビクと痙攣したように動きました。

「あ・・・うあっ・・・○耶っ・・・」
再び彼女がチンポを全て飲み込んだ時に私の熱い想いと大量の精液が膣内の奥深くで弾けるように放出されました。
ドクンドクン・・・
「!!!」
熱い精液が自分の中に溢れ出すのを感じ取った彼女は我にかえって素早く後ろに飛び退きました。
「え・・・」
困惑した表情の彼女に急に抜いたチンポからまだ続いていた射精がタパパッとかかりました。濃紺のスーツに白い液体が飛び散りました。
ヒクヒクと動くおマ○コからはとろーりと白い精液が垂れていました。

泣き出した彼女をなだめてタクシーで家の近くに送りました。

車を降りてからも少し座り込んで泣いてたので、なだめながら歩いてました。
中から精液が垂れてきたのか気持ち悪そうに歩いていました。

結局家には入れず、その後もABだけの関係は続きましたが、長続きしませんでした。
今思い出してもオナニ-できます。
いい女でした。
2011/03/23 23:28:02 (iO.keGQU)
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