アイカさま
さらにお話しいただき、ありがとうございます。
「自分だけじゃなかった」と思えたというお気持ち、とてもよく分かります。私も今回投稿して皆さんのお話を伺う中、似た感覚を持っている方がいらっしゃることを知り、大変嬉しく思っています。
ご自身の身体的な特徴も女性化への気持ちにつながっているのかもしれない、というのもあり得ますよね。私も第二次性徴の頃に乳腺が発達して少し膨らみましたし、もともと持っていた身体の特徴と「こうなりたい」という気持ちが結びついていくこともあるのかもしれないですね。
「もっと若い時期に女性化願望に気づいていたら」というお気持ちもとても考えさせられました。昔は今ほど情報もなくてこういった気持ちをどう捉えればいいのか分からないまま過ごしてきた方も多いのでしょうね。私ももっと早くこういうことを考える機会があれば、と思うことがあります。
通りすがりのおじさんさま
詳しくありがとうございます。「第三の性自認」と書かれていた意味がよく分かりました。
男性か女性かという一つの軸だけではなくて、身体、性自認、恋愛対象、性交渉の対象などはそれぞれ別の軸として考えて、全部が同じ方向を向いていなくてもいいということですよね。
私も長い間「女性になりたいと思うなら男性が好きになるものなのでは?男性を好きにならないといけないのでは?」と考えてしまっていました。恋愛対象は女性ですが、性交渉について考えると自分のものを使いたいとは思わないこともあって、単純に女性が対象とも言い切れず…かといって男性?というとそれも違う、と。ですのでとても共感します。
「女の子になりたいけれど女性が好き」でもいいし、身体は女性的にしたいけれど社会的には男性として生活する、というあり方があってもいい。無理に一つの型に当てはめなくてもいいのではないかな?と最近ようやく思うようになりました。
「第三」という新しい箱を作るというより、それぞれの軸が違う方向を向いていても、その人なりのあり方として認められる、ということなのですね。
|
|
【プロフ動画】ちょっとだけテストしちゃいました
#おっぱい #性癖 #今日の出来事 ... ID:nururin
|