私の反応は確実に拓実に過去の調教の感触を呼び起こす。
拓実「そうか、誰ともしてなかったのか・・・(笑)
しかし、お前の様な雌犬みたいな淫乱女がチンポなしで
いったい性欲処理はどうしてたんだ?」
拓実のチンポは、確実に私のGスポットを責めてくる。
ちさと「はああ・・・そ、そんなの・・・しなくたって・・・あああ」
確かにそんなことは無かった、拓実に躾けられた身体は快感を求め
禁断症状の様に私を責め立てた。
さらに、拓実は言葉を続ける・・・
拓実「雌犬、まだ、生理はあるんだろ?」
過去の雌犬調教当時は、拓実も研修医でお金がなかったのと、私に夫が居たことから
プレイの時は全て避妊だけはしていた。
それを今聞くという事は最悪の状況を想像させる。
ちさと「ま、まだ・・・生理はあります・・・はあ・・あああ」
(まさか・・・ダメよ・・・中出しは・・・)
それだけは・・・私のせめてもの願いだった・・・。
拓実は、ちさとが逝きそうになると腰を止め、落ち着くとまた、腰を振りだす。
これを繰り返され、逝きたいのに逝けない状態が続いた、ちさとは頭の思考力が落ちてきて、拓実に逝かせてと懇願してしまう。
すると、拓実は
「中出しさせるなら、逝かせてやるよ」
と条件をだしてくる。
娘の婚約者と・・・背徳感にに苛まれながらも忌まわしい過去の体験が
確実に私の倫理観も貞操観念もあの時に引き戻していた。
拓実は、私が逝きそうになると腰を止め、落ち着くとまた、腰を振りだす。
繰り返される快感と寸止め・・・逝きたいのに逝けない状態が続いた。
私の思考力みるみる落ちてきて・・・
ちさと「はああ・・・も、もう・・・ダメ・・・逝かせて・・・逝かせて下さい・・・
じゃ無いと・・・もう・・おかしくなる・・・」
あやかに罪悪感を感じながらも、拓実に懇願してしまう・・・。
その言葉を待っていた様に、拓実は最悪な言葉を口にする・・・
拓実「中出しさせるなら、逝かせてやるよ」
最低限の配慮はしてくれていた過去の拓実・・・
今の拓実はあの時以上に鬼畜な男に成り果てていた・・・。
孕まされてしまうかも・・・
しかし、思考力は快感に打ち消されてしまう・・・
ちさと「はあ・・・はあ・・・いい・・もう・・・中でも・・・いい
中に出して・・・逝かせて・・・下さい」
もう、何も考えられなかった、完全に拓実の思うままに・・・。
拓実は、あやかからちさとが謝りに来ると聞いた時に、部屋中にカメラ隠して設置していた。
そう、ちさとにこういう言葉を言わすためだ。
拓実は、ちさとが中出しを懇願すると、腰のスピードを上げ
「ほら、自分の性欲に負けて、娘の婚約者に中出しを懇願する淫乱変態雌犬め!逝ってしまえ!」
とちさとを逝かせる。
ちさとは、1度逝くと堰を切ったように、2度、3度と連続で逝き、5度目の絶頂を迎えようとした時に拓実が
「雌犬出すぞ、孕めよ」
と言い、ちさとに中に出した。
その、射精の勢いが、ちさとの子宮を刺激し、さらに逝ってしまう。
拓実は、チンポを抜くと、余韻に浸りぐったりしているちさとの口元にチンポを持っていき
「ほら、お前を逝かせた愛おしいチンポにお礼を言って掃除しろよ、昔のように」
と命令した。
思考力も低下し、意識も朦朧とする中、快感の誘惑に負け、中出しを懇願してしまう私・・・。
拓実は腰のスピードを上げて・・・
ちさと「あ、あああ・・・はあ・・・はあ・・・来る・・・い、イク・・・」
拓実「ほら、自分の性欲に負けて、娘の婚約者に中出しを懇願する淫乱変態雌犬め!逝ってしまえ!」
ちさと「ふぁああ・・・逝く・・・イク・・・はあああ」
私の懇願にあたかも応えるように逝かせてしまう。
1度逝かさされると堰を切ったように、戸惑いもなくなり2度、3度と連続で逝き狂う私・・・。
そして、私が5度目の絶頂を迎えようとした時に拓実が私に冷たく言い放つ。
拓実「雌犬出すぞ、孕めよ!」
とうとう中に出してしまう・・・。
その射精の勢いは、私の子宮を刺激し、さらに深く逝ってしまう・・・。
グッタリした私を突き放すようにチンポを抜くと、余韻に浸り
まだ、回復しない私の口元にチンポを持っていくと・・・
拓実「ほら、お前を逝かせた愛おしいチンポにお礼を言って掃除しろよ、昔のように」
朦朧としながらも起き上がり、自然に口に咥え舌を這わせる・・・。
若かりし頃、散々拓実に躾けられたお掃除フェラ・・・。
愛液と性液でどろどろになったチンポを愛おしそうに咥え、両手は拓実の腰の回す。
ちさと「ふぐ・・ふぁりごうとうごふぁいまふ・・・はぐはむ・・・ふふぁああ」
その姿は十年余りの時を超えて、あの時の私だった・・・。
丁寧にチンポを舐め上げ、玉袋をマッサージしながら竿に残った性液を残さず吸い上げる。
拓実は私の頭を撫でながら、そのままイマラチオの体勢に・・・。
その頃、あやかは・・・。
あやか(なんだか胸騒ぎするな・・・なんなんだろう・・・)
あやかは私を信じ切っている、きっと拓実に謝って二人の交際を許してくれる。
そう思い込んでいた。
まさか、私が別れを切り出しに行き、自分の為に犠牲になってしまったとは夢にも思わない。
それでも、そろそろ話が終わってもおかしく無いと思い、拓実にLINEを送る。
あやか(拓実さん・・・ママとお話しできた?終わったらどこかに行きたいな)
全く拓実を信じ切っているあやか・・・。
まさに、私が自分の婚約者に奴隷として扱われている最中だとも知らずに・・・。
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