拓実は、あやかからちさとが謝りに来ると聞いた時に、部屋中にカメラ隠して設置していた。
そう、ちさとにこういう言葉を言わすためだ。
拓実は、ちさとが中出しを懇願すると、腰のスピードを上げ
「ほら、自分の性欲に負けて、娘の婚約者に中出しを懇願する淫乱変態雌犬め!逝ってしまえ!」
とちさとを逝かせる。
ちさとは、1度逝くと堰を切ったように、2度、3度と連続で逝き、5度目の絶頂を迎えようとした時に拓実が
「雌犬出すぞ、孕めよ」
と言い、ちさとに中に出した。
その、射精の勢いが、ちさとの子宮を刺激し、さらに逝ってしまう。
拓実は、チンポを抜くと、余韻に浸りぐったりしているちさとの口元にチンポを持っていき
「ほら、お前を逝かせた愛おしいチンポにお礼を言って掃除しろよ、昔のように」
と命令した。
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