「雌犬、俺の感じる部分わすれたか!」
と言い、足で膨らんだちさとの腹を押す。
そして、拓実はちさとに
「ほら、もっと口をすぼめて激しくディープ・スロートしろ」
「ほら、睾丸咥えろ」
「ほら、たまには裏筋も刺激しないか」
と指導しだす。
ちさとが拓実の指導に従いフェラすると、拓実のチンポは次第に固さを増してきた
強い腹痛に襲われながらも、痛さを堪え一生懸命拓実に奉仕している。
拓実「雌犬、俺の感じる部分わすれたか!」
強い口調で足で膨らんだお腹を押される。
ちさと「うぐ、はう・・・むぐ・・うぐぐ・・・」
拓実「ほら、もっと口をすぼめて激しくディープ・スロートしろ。
なにしてる、睾丸咥えろ、
ほら、たまには裏筋も刺激しないか」
昔にように指導しだし、私が拓実の指導に従いフェラすると
拓実のチンポは次第に固さを増してきた・・・。
もう、私の反応は拓実を喜ばせるだけだった。
徐々に昔の関係性を私の身体が思い出しているようだった。
15くらい、ちさとが拓実の指示通り舐めると拓実は
「そろそろ、いいだろう」
とちさとの口からチンポを抜くと、ちさとに洗面器を跨がらせて
「雌犬、昔みたいに『変態雌犬の臭い排泄を見て下さい』と懇願しろ、そしたら、ストッパー抜いてやるよ」
と笑う
強烈な腹痛に耐え、どうにか拓実の指示通りに奉仕する・・・。
もう、そこに優しい母、凛とした看護師長の姿は無かった。
どうにか苦しい状況から逃避したい・・・。
そんな気持ちは拓実に筒抜けだった。
やっと、拓実のチンポは硬度を取り戻してきた・・・。
拓実「そろそろ、いいだろう」
私の口からチンポを抜くと、洗面器を持って来て私に跨がらせて・・・
拓実「雌犬、昔みたいに『変態雌犬の臭い排泄を見て下さい』と懇願しろ、そしたら、ストッパー抜いてやるよ」
目の前で排泄しろと言うのだ・・・。
もうそれを拒絶できる程の意識はなかった・・・。
楽になりたい・・・まさに拓実の思い通りだった・・・。
苦痛と快楽の波状攻撃・・・サディストの常套手段だった。
私の最後の抵抗が崩れ去っていく・・・。
ちさと「・・・変態牝犬の・・・臭い排泄・・・を見てください・・・」
(あやか・・・ごめんね・・・ママ・・・もう・・・)
そう言うしか無かった・・・。
ちさとが、懇願すると拓実はストッパーを抜いた。
すると、破裂音(拓実は浣腸の際、空気も入れていた)と共に、ちさとの排泄が始まった。
しばらくすると、部屋中に臭気が充満する。
「雌犬、臭いな」
と拓実は笑うと、シャワーヘッドを外し、ノズルをちさとのアナルに挿入し、水のバルブを捻り
「チンポ、雌犬の臭い糞で汚されたくないから、綺麗になるまで水洗浄するぞ」
と言い、ちさとの腹が膨れるまで、水を入れ、ノズルを抜きの作業を排泄される水が綺麗になるまで、2回、3回と繰り返し、綺麗になると
「ようやく、綺麗になったな、今からちさとのケツマンコに挿入してやるからな」
とちさとを四つん這いにし、ちさとのアナルにチンポをあてがう。
昔、拓実により拡張されたちさとのアナルは、時間が経過していて、縮んで元に戻っていて、拓実が挿入しようとすると、ちさとに激痛がはしる。
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