ちさとが挨拶すると、拓実はちさとを四つん這いにして
「まずは、久しぶりに雌犬のマンコ使ってやるよ」
と拓実は、バックの態勢でちさとに挿入する。
ちさとは、旦那と別れたあと、院内で何人かに求愛されたが、拓実のこともあり、男性恐怖症になっていて、全ての求愛を断ってきた。
だから、十年振りにマンコにチンポを挿入されたのだ。
久しぶりのチンポに体は反応しだし、挿入直後からマンコからは淫汁が溢れだし、口からは吐息が漏れだす。
「雌犬、どうだ久しぶりの俺のチンポは?」
私の挨拶が終わるか終わらないかのうちに拓実は私を四つん這いにさせる。
拓実「まずは、久しぶりに雌犬のマンコ使ってやるよ」
拓実は、バックの態勢でおまんこに挿入する。
ちさと「はあああ・・・」
(私が・・・なんとかしなきゃ・・・あやか・・ごめんね)
主人と別れたあと、院内で何人かに求愛された事もあったが、拓実のこともあり
ある種の男性恐怖症になっていた私・・・
全ての求愛を断ってきた。
しかし、十年振りにおまんこにチンポを挿入されたのだ・・・。
久しぶりのチンポは私の貞操観念をまたしても崩壊させていく・・・。
挿入された直後から淫汁が溢れだし、口からは吐息が漏れだしてしまう・・・。
拓実「雌犬、どうだ久しぶりの俺のチンポは?」
ちさと「う、うくうう・・・はあ・・・はあ・・・い、いや・・・はああ」
(あああ・・・だめ・・・こんなのって・・・い、良い・・・)
最初の蟠りも消え・・・一瞬で十年余りの時がさかのぼる・・・。
忌々しい記憶が蘇り、牝犬奴隷の血が騒ぎだす・・・。
どうにか踏みとどまっている私の反応は拓実を喜ばせるだけだった。
しかも、その様子を動画で撮られている事を私は知らない・・・。
ちさとは、拓実のおぞましい調教が甦る一方、拓実のチンポにより開発された体は、拓実のチンポで与えられた快楽を思い出すように反応しだす。
拓実は、そんなちさとを見抜くように
「雌犬、俺と別れてから何本のチンポを入れたんだ?俺より気持ち良いチンポはあったか?」
と聞く
ちさとは、黙ってれば拓実から鞭が飛ぶこと、また、拓実に嘘は通用しないことはわかってる。
拓実から受けたおぞましい調教が甦る・・・。
一方で、拓実のチンポにより開発された身体は、拓実の肉便器にされていた過去の快楽を思い出させ
あの頃の反応を返してしまう・・・
拓実は、そんな私が我慢しているのを見抜くように・・・
拓実「雌犬、俺と別れてから一体何本のチンポを入れたんだ?・・・
俺より気持ち良いチンポはあったか?」
ちさと(きっと黙ってれば鞭が飛んでくる、それに、拓実に嘘は通用しないこともわかってる・・・)
「はああ・・・誰とも・・・してな・・・い・・・あなたなんて・・・
あああ・・・あなたなんて・・・」
言葉では否定しているが、拓実の好きなポジションも知っている・・・
拓実も私のGスポットを未だに覚えている様だった・・・。
知らず知らずに私は自分でも腰を振って拓実を受け入れてしまっていた。
拓実は、ちさとの返答に満足そうに
「そうか、誰ともしてなかったのか笑、しかし、雌犬みたいな淫乱女がチンポなしで、性欲処理はどうしてたんだ?」
拓実のチンポは、確実にちさとのGスポットを責めてくる。
さらに、拓実は
「雌犬、まだ、生理はあるんだろ?」
と尋ねてきた。
ちさとの雌犬調教当時は、拓実も研修医で金がなかったのと、ちさとに旦那が居たことから、セックスのさいは、全て避妊していた。
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