思考力も低下し、意識も朦朧とする中、快感の誘惑に負け、中出しを懇願してしまう私・・・。
拓実は腰のスピードを上げて・・・
ちさと「あ、あああ・・・はあ・・・はあ・・・来る・・・い、イク・・・」
拓実「ほら、自分の性欲に負けて、娘の婚約者に中出しを懇願する淫乱変態雌犬め!逝ってしまえ!」
ちさと「ふぁああ・・・逝く・・・イク・・・はあああ」
私の懇願にあたかも応えるように逝かせてしまう。
1度逝かさされると堰を切ったように、戸惑いもなくなり2度、3度と連続で逝き狂う私・・・。
そして、私が5度目の絶頂を迎えようとした時に拓実が私に冷たく言い放つ。
拓実「雌犬出すぞ、孕めよ!」
とうとう中に出してしまう・・・。
その射精の勢いは、私の子宮を刺激し、さらに深く逝ってしまう・・・。
グッタリした私を突き放すようにチンポを抜くと、余韻に浸り
まだ、回復しない私の口元にチンポを持っていくと・・・
拓実「ほら、お前を逝かせた愛おしいチンポにお礼を言って掃除しろよ、昔のように」
朦朧としながらも起き上がり、自然に口に咥え舌を這わせる・・・。
若かりし頃、散々拓実に躾けられたお掃除フェラ・・・。
愛液と性液でどろどろになったチンポを愛おしそうに咥え、両手は拓実の腰の回す。
ちさと「ふぐ・・ふぁりごうとうごふぁいまふ・・・はぐはむ・・・ふふぁああ」
その姿は十年余りの時を超えて、あの時の私だった・・・。
丁寧にチンポを舐め上げ、玉袋をマッサージしながら竿に残った性液を残さず吸い上げる。
拓実は私の頭を撫でながら、そのままイマラチオの体勢に・・・。
その頃、あやかは・・・。
あやか(なんだか胸騒ぎするな・・・なんなんだろう・・・)
あやかは私を信じ切っている、きっと拓実に謝って二人の交際を許してくれる。
そう思い込んでいた。
まさか、私が別れを切り出しに行き、自分の為に犠牲になってしまったとは夢にも思わない。
それでも、そろそろ話が終わってもおかしく無いと思い、拓実にLINEを送る。
あやか(拓実さん・・・ママとお話しできた?終わったらどこかに行きたいな)
全く拓実を信じ切っているあやか・・・。
まさに、私が自分の婚約者に奴隷として扱われている最中だとも知らずに・・・。
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