私の反応は確実に拓実に過去の調教の感触を呼び起こす。
拓実「そうか、誰ともしてなかったのか・・・(笑)
しかし、お前の様な雌犬みたいな淫乱女がチンポなしで
いったい性欲処理はどうしてたんだ?」
拓実のチンポは、確実に私のGスポットを責めてくる。
ちさと「はああ・・・そ、そんなの・・・しなくたって・・・あああ」
確かにそんなことは無かった、拓実に躾けられた身体は快感を求め
禁断症状の様に私を責め立てた。
さらに、拓実は言葉を続ける・・・
拓実「雌犬、まだ、生理はあるんだろ?」
過去の雌犬調教当時は、拓実も研修医でお金がなかったのと、私に夫が居たことから
プレイの時は全て避妊だけはしていた。
それを今聞くという事は最悪の状況を想像させる。
ちさと「ま、まだ・・・生理はあります・・・はあ・・あああ」
(まさか・・・ダメよ・・・中出しは・・・)
それだけは・・・私のせめてもの願いだった・・・。
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