私が諦めて着衣を脱ぎだすと、拓実は脱ぐ姿を見ながら・・・
拓実「雌犬、あれから約10年たつが、相変わらず良い体してるな」
嘲笑う様に私に言った。
最後にパンティを脱ぐと、土手は剃毛されていて、タトゥーの文字が丸見えだった。
拓実「なんだ、雌犬、毛を生やせばタトゥー隠せるのに、パイパン続けてるのか、お前も雌犬に戻りたかったのか?」
しかし、本当は私を剃毛した後、永久脱毛させた事を拓実は知っている。
そのせいで夫に知られて離婚する事になったのだった。
その上、すぐに拓実に捨てられた私・・・。
病院も移動し、シングルマザーとしてあやかがだけが心の支えだった。
今になって・・・。
私は拓実の前に跪く・・・。
ちさと「約束して下さい・・・あやかを離して貰えますね・・・」
自分の前に跪き、あやか別れの言質をとる、ちさとに拓実は、ちさとの携帯からシフト表を見て、携帯をちさとに返すとる
「そうだな、4月末まで、雌犬が夜勤明けの日と休日は、ここに来て、俺の調教を受けたら、あやかと別れてやるよ」
と告げる、ちさとは返された携帯でシフトを確認すると夜勤明けと休みの日は連なっていて、どうやら拓実は、その日は泊まり掛けで調教するらしい。
なお、4月のシフトには週1回の5回あった。
「ほら、雌犬!わかったら、奴隷宣言と昔のように調教のご挨拶しないか!」
と拓実はちさとに命令した。
(あやかも同じように、夜勤明けと休日は調教しだすことにして、別れると言った4月の末日に2人を対面さす感じでいいですか?)
着衣を脱ぎ、足元に揃えバックを置いて拓実の前に跪く・・・。
あやかと別れて貰えるなら・・・ほんのささやかな望みだった。
拓実は、そんな私の弱みにつけ込んだのだ。
どんなに非道な人だったか私は痛いほど知っていたはずだった・・・。
しかし、あやかの事になると私は全く注意から欠落していた。
拓実はおもむろに、私のバックから携帯を取り出してシフト表を見て
携帯をちさとに返すと・・・
拓実「そうだな、4月末まで、雌犬が夜勤明けの日と休日は、ここに来て
俺の調教を受けたらあやかと別れてやるよ・・・」
そう告げられ、返された携帯でシフトを確認すると夜勤明けと休みの日は連なっていて
どうやら拓実は、その日は泊まり掛けで調教するのだろうと感じ取った。
でも、4月のシフトは週1回で合計5回しか機会が無い・・・。
その期間だけで、私を手懐けるつもりなのか・・・。
拓実「ほら、雌犬!わかったら、奴隷宣言と昔のように調教のご挨拶しないか!」
拓実は命令した。
夫婦円満で子宝にも恵まれ、お仕事も順調だった私の家族・・・。
周囲にもうらやまれる家族を・・・この男のせいで・・・
再会する今の今迄恨みが込み上げる・・・。
それなのに、そんな男にまた・・・。
涙を流しながら口を開く・・・。
(あやかも同じように、夜勤明けと休日は調教しだすことにして、別れると言った4月の末日に2人を対面さす感じでいいですか?)
私の心の中ではまだ葛藤があった・・・。
大学病院の婦長という地位とあやかの母と言う責任の狭間で
裸で頭を踏み付けられてもなかなか一言が出なかったのだ。
しかし、それは拓実に躾けられた過去が蘇るきっかけでしかなかった。
命令にニ度は無い・・・キリキリと鞭をしならせる音がする。
これ以上拓実は許してくれない・・・。
私は覚悟を決める・・・
ちさと「わ、わかりました・・・私、もりたかちさとは・・・
新開拓実様の奴隷としてお仕えする事を誓います・・・。
牝犬ちさとを・・・もう一度・・・お側に置いて下さい・・・
そして・・・遅くなりましたが、またご調教を・・・お願いします」
そう言いながら首輪をはめ、リードを拓実に差し出した。
絶対服従・・・その証・・・。
私は拓実の手に堕ちてしまう・・・。
その頃、あやかは・・・・。
あやか「ママ・・・帰りが遅いな・・・拓実さんと何かあったのかしら・・・」
気にはなるが、夜までには帰る・・・そう言って出た私を信じ切っている。
その拓実が私私と主人と奴隷関係にあった事をあやかは知らない。
ーあやかとの並行調教、4月末に逢わせる方向で異論はありません。
あやかの最初は、私が帰ってからその様子を動画で見せる方向でどうでしょうかー
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【プロフ動画】挿入スタート時
スタンダードな正常位(*´∀`*)
ゆっくり気持ち... ID:suzume-chun
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