拓実は、あやかからのLINEに気付くと、ちさとにイラマさせたまま、あやかに電話を掛ける
「あやか、うん、お母さん謝りに来てくれて仲良くなったんだけど、俺が仲直りした証しに、一緒にお酒飲もうと誘ったら飲ませ過ぎてしまって」
と話すなか、電話口からちさとがイラマの苦しみから、嗚咽する声があやかにも聞こえるが、あやかは拓実の飲ませ過ぎたを信じ、ちさとは飲み過ぎて吐いてるんだと勘違いしてしまう。
「こんな状態だと危ないから、今日はお母さん泊まらせて、明日起きてから帰すよ」
と話す。
拓実へのお掃除フェラが始まる頃、拓実のスマホにLINEの着信が・・・。
そして拓実がソレを確認すると、私にイラマさせたまま、あやかに電話を掛ける。
拓実「あやか?うん、お母さん謝りに来てくれて仲良くなったんだけど、俺が仲直りした証しに
一緒にお酒飲もうと誘ったら飲ませ過ぎてしまって・・・」
会話に内容から、電話口はあやかからだと私は気付く・・・。
ちさと(ふぁめ・・・ふぁやか・・・うぐ・・・ぐげえ・・・)
私がイラマの苦しみから、嗚咽する声が電話口あやかにも聞こえるが、あやかは拓実の飲ませ過ぎたを信じ
私は飲み過ぎて吐いてるんだと勘違いしてしまう。
拓実「ほらね、こんな状態だと危ないから、今日はお母さん泊まらせて、明日起きてから帰すよ」
あやか「でも・・・ママ大丈夫かな・・・お酒弱いのに・・・私行こうか?」
拓実「大丈夫だよ、後で落ち着いたら電話して貰うから・・・ね」
イマラで嗚咽をあげる私を見下しながら拓実は電話を切った。
明日の朝まで解放される事はない・・・。
そう突き付けられたのだった。
拓実は、電話を終えると、今度はイラマで、ちさとの口内に射精した。
もう、完全に体が前の調教時のことを思い出してるちさとは、拓実の命令がないのに、出された精子をゴクリと飲み込み、口を開け拓実に飲み込んだことを示し、そして再び、お掃除フェラし終わると、拓実は、ちさとのマンコにリモコンバイブを挿入し
「雌犬、さっきの電話聞いてたろ?あやかが心配してるから、電話してやれよ」
と言う。
そして、ちさとがあやかと電話で会話しだすと、拓実はバイブのスイッチを入れた。
ちさとが慌てて、あやかとの会話を終わらせようとすると、拓実はちさとの耳元で
「逝くまで、電話切るなよ」
と命令した。
拓実は電話を終えると、今度はイラマでフィニッシュを迎える。
私の頭を押さえつけ口内に射精した・・・。
もう、完全に私の身体は過去の調教時のことを完全に思い出してる。
フィニッシュのあと、拓実の命令もないのに、口内に出された精子口を開けて見せ
そのままゴクリと飲み込み、また口を開け拓実に飲み込んだことを示してしまう。
そして再び、お掃除フェラし終わると、私は待てのポーズでお座りしていた。
拓実は、そんな私を抱き寄せて、おまんこに、リモコンバイブを挿入しながら・・・
拓実「雌犬、さっきの電話聞いてたろ?あやかが心配してるから、電話してやれよ」
ちさと「電話・・・ですか・・・わかりました」
私がスマホをとって、あやかと電話で会話しだすと、拓実はバイブのスイッチを入れた。
あやか「あ、ママ・・・大丈夫なの・・・迎えに行こうか?」
ちさと「だ、大丈夫よ・・・でも・・・まだ・・・はああ・・・」
おまんこの異変に慌てて、あやかとの会話を終わらせようとして、拓実を睨みつける。
しかし、拓実は耳元で・・・
拓実「逝くまで、電話切るなよ」
あやか「え?ママ・・・どうしたの?変だよ・・・」
ちさと「な、なんでもないわ・・・はあ・・・はあ・・・」
私はなんとか平静を装って上り詰めようとする・・・。
拓実は私が逝かなきゃ絶対に許すはず無かった・・・。
あやかに悟られないように・・・。
必死で声を上げそうなのを堪えて逝ってしまう・・・。
逝ってしまったのを確認すると、拓実は・・・
拓実「ほら、余り無理しちゃいけませんよ・・・お母さん・・・
と言う事で、今日は帰るの無理そうだから・・・なに、心配ないよ。
じゃあね・・・」
電話を切ってしまった・・・。
拓実は、電話を切ると、ちさとの頭を撫で
「どうやら、あやかに悟られず逝けたみたいだな、雌犬、ご褒美だと」
言うと、出前のメニュー表を渡す
「ほら、食べたいの選べよ。ウーバーしてやるから」
と笑う。
拓実が、簡単にご褒美などくれないのはわかっているが、断れば罰がくるので、仕方なく選ぶちさと。
拓実は、ウーバーで注文すると、ちさとのマンコに1万円札を突っ込み、エレベーター前に連れていき後ろ手に手錠をすると
「雌犬、シャワー浴びるから会計終わらせておけ」
と命令して離れた
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