拓実は、ちさとの回答にニヤリと笑い
「悪い母親だな」
と、ちさとの貞操帯外し
「今日も淫乱汁でグチュグチュだな牝犬!」
となじり、ちさとの頭からあやかのパンティを被せる。
ちさとは気付いてるか、わからないが、あやかは拓実の命令で毎日オナニーしてるため、日に日にあやかのパンティの淫臭はきつくなっていた。
そして、拓実はちさとを四つん這いにし、バックから挿入し腰を振りながら
「お前は、娘の彼氏のチンポを独り占めしたくて、娘と彼氏の俺を別れさせたいんだよな?」
「お前は、チンポのためから、娘なんかどうでもいいんだよな?」
「もう、娘なんてどうだっていいんだよな?」
など、質問していくが、洗脳状態の上、1週間振りのチンポを抜かれたくないちさとは、あやかの姿がなかったこともあり、拓実の問いに素直に答えていく。
そして、ちさとが逝きそうになった瞬間に拓実は、正面の襖を開けた。
拓実は、私の回答に口角を上げて・・・
拓実「悪い母親だな・・・」
貞操帯外し、その様子を見ながら・・・
拓実「今日も淫乱汁でグチュグチュだな牝犬!」
羞恥心と恥辱に震える私の頭からあやかのパンティを被せた・・・。
私もあやかの変化は薄々は気付いていた。
あやかが拓実の命令で毎日オナニーしてるとは気付いていなかったが、日に日に
あやかのパンティの淫臭が強くなっている事を。
そして、四つん這いにされ、バックから挿入され腰を打ち付けられなじられる。
拓実「お前は、娘の彼氏のチンポを独り占めしたくて、娘と彼氏の俺を別れさせたいんだよな?」
その為にお前は、チンポのためなら、娘なんかどうでもいいんだよな?。
もう、娘なんてどうだっていいんだよな?」
矢継ぎ早に問いかけられる・・・。
その言葉は、洗脳状態の上、1週間振りのチンポを抜かれたくない私は、あやかの事など忘れ、拓実の問いに素直に答えていく。
ちさと「そ、そうです・・・私は娘の彼氏のチンポを独り占めしたくて・・・
あやかと、拓実様を別れさせたい・・・拓実様のチンポの為なら・・・
娘なんて・・・あやかなんて・・・どうでも良いんです・・・はあああ」
そして、私が今にも逝きそうになった瞬間に拓実は、正面の襖を開けはなつ。
そこには、私のショーツを被せられ拘束されたあやかの姿が・・・。
瞳を見開き、汚いモノを見る目で絶句している・・・。
あやか「ママ・・・」
拘束される以外、全く同じ状態の親娘の対面だった。
ちさと「あ、あやか・・・そんな・・・」
拓実に後ろから突き上げられ、守ったはずの娘もまた自分と同じように
調教されていた事実を突きつけられる。
どんな言い訳をしたって、言い逃れなど出来るはずもない・・・。
2人の対面で絶句してしまう、ちさとだが、後ろから突き上げてくる拓実からの快楽には勝てず、涙目で見つめるあやかの前で激しく逝ってしまう。
拓実も、ちさとの中で射精すると、ちさとからチンポを抜き、あやかの元に行くと、あやかの猿轡を外し、あやかの口に、ちさとの淫液と精子が滴るチンポを押し込んで
「どうだ、裏切者の母親のマンカスの付いた彼氏のチンポの味は?」
と問う。
わざと、ちさとを裏切者のと蔑んだ。
突然の親娘での対面・・・。
私は絶句してしまうが・・・後ろから無情に突き上げてくる拓実からの快楽には勝てない。
涙目で見つめるあやかの前で激しく逝ってしまう・・・。
拓実も、私の中で射精するとチンポを抜き、あやかの元に行き、あやかの猿轡を外し
なんとあやかの口に、私の淫液と拓実の精子が滴るチンポを押し込んで・・・
拓実「どうだ、裏切者の母親のマンカスの付いた彼氏のチンポの味は?」
私を裏切者のと蔑んだ拓実。
しかし、あやかはそんな恥辱も受け入れる。
守ったはずの娘・・・いつしか狂わされた貞操観念・・・。
全てが拓実の思うままに、私たち親娘は嵌められていたのだ。
力尽き横たわりながらも私の頬からは涙が溢れていた。
ちさと「どうして・・・こんな事に・・・」
悔いてももう遅かった・・・。
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