私の告白にあやかは唖然とし、暫くの沈黙のあと拓実は・・・
拓実「わかった」
そして、まだ怒りの収まらないあやかにささやく。
拓実「あやか、お前も、ちさとをお前と同じ奴隷として、俺の元に置いてもいいよな?」
あやか(ママと一緒に?・・・でも・・・拓実が言うなら・・・)
「・・・わかり・・・ました」
が渋々ながら、了承すると拓実は2人に向かって・・・
拓実「お前達2人には、今の病院を辞めて、家も売って、今日から、ここに住んでもらう」
ちさと・あやか「看護師の仕事ができなくなるのは嫌です・・・許して下さい」
拓実に口を揃えて訴える・・・。
拓実「それは心配するな、来月には、俺は親父の病院から独立し、新しく個人病院をこのマンション内に
開業するから、2人には、その病院で勤務してもらう。
あと1人、事務員を置くが、事務員も奴隷だから心配するなな」
ちさと・あやか(え?・・・私たち以外にも・・・居るって?)
私たち親娘以外にも、奴隷が居る・・・。
衝撃的な事実だったが、今更二人にはそんな条件すら呑まずに入られなかった。
私は看護師長まで勤め上げ、あやかはやっと一人前の看護師として働き出したばかり。
しかし、拓実が開業すると言う提案に二人は少しだけ安堵した。
[そうですね、病院は、普通に内科とかがいいです。
それでも患者とも絡める事も出来るし・・・。
あと、事務員役もどうにか・・・。
名前とイメージを決めて下さい]
2人に、今後の話を終えると、玄関が開き誰かが入ってきた。
しばらく、するとリビングに、ちさと達と同じ全裸に首輪姿の女性が現れた。
2人は、女性の顔を見て驚いた。(もちろん、入って来た女性もちさと達を見て驚く)
なんと、ちさとの双子の妹の、せいこだったからだ。
拓実は、3人の驚く顔を見て、3人に
「なんだ、3人共知り合いか?」
ちさともせいこも互いにバツイチ(2人共拓実の奴隷であるタトゥが旦那にバレて離婚)で名字が違い、拓実も似てるな程度で、姉妹とは思っていなかった。
(勝手に設定しましたが、姉妹設定嫌なら、言ってくれたら、変えますね)
拓実の思いを聞き、私たち2人はそれぞれに覚悟を決める。
そして拓実が話を終えると、玄関が開く音がして来訪者が・・・。
私たちがこんな状態で居るのに、拓実は動じない・・・。
しばらく、するとリビングに、私たちと同じ全裸に首輪姿の女性が現れた。
私たち2人も、その女性も違いの顔を見て驚く・・・。
ちさと「せ、せいこなの・・・どうして・・・」
なんと、双子の妹の、せいこだったからだ。
拓実は、私たち3人の驚く顔を見て口を開く・・・
拓実「なんだ、3人共知り合いか?」
私もせいこも互いにバツイチだった。
お互い、どうして離婚したかは話した事も無かった。
それが、2人共拓実の奴隷の証であるタトゥが夫にに知られて離婚していたとは・・・
拓実も名字が違い、似てるな程度で、姉妹とは気付いていなかった。
それに、私は内向的でマゾ気質だったが、せいこは活発でとても恥辱を受け入れる
タイプでは無かった事も私を驚かせる。
私と違い、せいこには子供はおらず、シングルとなって気ままな生活を送っていると思っていた。
せいこも、私たち親娘が看護師をしている事は知っていて、シングルになっても
幸せな家庭を築いていると思っていた。
一番深刻なのは、あやかだった。
母親と叔母が、自分の愛する人の奴隷だなんて・・・。
そして、今しがた親娘で拓実の奴隷だと認めてしまったところなのに・・・。
私とせいこには淫紋が刻まれ、拓実とあやかとの交際以前に奴隷とされていたことがうかがわれる。
せいこ「姉さん・・・それに、あやか・・・拓実様が言っていた奴隷看護師って・・・姉さんたちだったの」
こうして、拓実の病院に私たち姉妹と娘のあやかが関わる事になる。
拓実は2人の会話を聞き
「なんだ、お前達は姉妹だったのか、これで姉妹奴隷、母娘奴隷、叔母姪奴隷完成だな」
と笑い
「言っておくが、奴隷になった順はちさと、せいこ、あやかで、調教時間はせいこ、ちさと、あやかだが、ちさともせいこもブランクあるし、再調教の始まりは、3人ともほぼ同じだから、3人にまずは優劣つけない、後々優劣はつけるがな」
と話す。
そして、あやかに目隠しをさせ、ちさととせいこに猿轡をさせM字開脚をさせると、あやかに
「あやか、2人の味比べをしてみろ、まずは右の牝犬からだ」
と、あやかのリードを引っ張り右の牝犬の前に連れていく。
黙って私たちの会話を聞いていた拓実はニヤリとして口を開く。
拓実「なんだ、お前達は姉妹だったのか、これで姉妹奴隷、母娘奴隷、叔母姪奴隷完成だな。
言っておくが、奴隷になった順はちさと、せいこ、あやかで、調教時間はせいこ、ちさと、あやかだが
ちさともせいこもブランクあるし、再調教とすれば、3人ともほぼ同じだから、3人にまずは優劣つけない
後々優劣はつけるがな・・・」
そう言うと、あやかに目隠しをさせ、私とせいこに猿轡をさせM字開脚をさせる・・・。
そして、あやかに・・・
拓実「あやか、2人の味比べをしてみろ、まずは右の牝犬からだ」
あやかのリードを引っ張り右の牝犬の前に連れていく。
その右側の牝犬は私だった・・・。
目隠しされているとは言え、実の娘に味見させる?・・・。
猿轡をされている私とせいこはM字開脚させられているので
あやかの顔が股間に迫っても逃げる事は出来ない・・・。
|
|
【プロフ動画】もっと挿れちゃって ID:ayaka03012009
|