拓実は、ちさとの回答にニヤリと笑い
「悪い母親だな」
と、ちさとの貞操帯外し
「今日も淫乱汁でグチュグチュだな牝犬!」
となじり、ちさとの頭からあやかのパンティを被せる。
ちさとは気付いてるか、わからないが、あやかは拓実の命令で毎日オナニーしてるため、日に日にあやかのパンティの淫臭はきつくなっていた。
そして、拓実はちさとを四つん這いにし、バックから挿入し腰を振りながら
「お前は、娘の彼氏のチンポを独り占めしたくて、娘と彼氏の俺を別れさせたいんだよな?」
「お前は、チンポのためから、娘なんかどうでもいいんだよな?」
「もう、娘なんてどうだっていいんだよな?」
など、質問していくが、洗脳状態の上、1週間振りのチンポを抜かれたくないちさとは、あやかの姿がなかったこともあり、拓実の問いに素直に答えていく。
そして、ちさとが逝きそうになった瞬間に拓実は、正面の襖を開けた。
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