あやかが、ちさとの淫液で汚れた拓実のチンポを綺麗に舐めると、拓実はあやかの頭を撫で、縄を解き、まだ、泣きながら横たわるちさとの隣に座らせる。
そして、拓実は、横たわるちさとをバシっと鞭で叩き正座させ、あやかに
「あやか、俺と別れるか?」
と尋ねると、あやかは必死に首を振り否定する。
すると、拓実はさらに
「でも、これからは彼氏彼女の関係じゃなく、ご主人様と牝犬奴隷の関係だけど、それでも、俺と別れたくないか?」
との質問にも、あやかは躊躇なく頷く。
そして、拓実はちさとに
「あやかは、俺の牝犬奴隷でいるそうだ、ちさとおまえは、どうするんだ?お前が、娘のあやかを奴隷にした俺を許せないなら、お前とは、ここでお別れだ、もちろん、娘のあやかとも、もう会えなくなるがどうする?」
と問うた。
ちさとが、なんて答えるか、娘のあやかもじっと、ちさとの口を見つめる。
私の目の前であやかが、淫液で汚れた拓実のチンポを綺麗に舐めている。
拓実はあやかの頭を撫で、縄を解き、まだ、泣きながら横たわる私の隣に座らせた・・・。
拓実は、いきなり私をバシっと鞭で叩き正座させ、あやかに語りかける。
拓実「あやか、俺と別れるか?」
すると、あやかは必死に首を振り否定する。
更に拓実はたたみかけるように
拓実「でも、これからは彼氏彼女の関係じゃなく、ご主人様と牝犬奴隷の関係だけど
それでも、俺と別れたくないか?」
そんな言葉にも、あやかは躊躇なく頷く。
あやかの反応に拓実は私に告げる。
拓実「あやかは、俺の牝犬奴隷でいるそうだ、ちさとおまえは、どうするんだ?
お前が、娘のあやかを奴隷にした俺を許せないなら、お前とは、ここでお別れだ。
もちろん、娘のあやかとも、もう会えなくなるがどうする?」
拓実は私が、なんと答えるか・・・。
あやかもじっと、私の口が動くのを見つめる・・・。
ちさと(あやかと会えないなんて無理・・・拓実と別れるのも・・・)
私もあやかも全て受け入れてしまうのか・・・。
あやかとの関係は今まで通りになるとは思えない・・・。
ちさと「拓実様・・・お願いです・・・あやかだけは許して下さい・・・
その代わり、私は何をされてもかまいません・・・だから・・・」
しかし、あやかにはもう、私の声は聞こえていない・・・。
あやかから拓実を奪う・・・そんなふうにしか聞こえなかった・・・。
あやかは、ちさとの答えを拓実を独り占めしたいからの答えだと思い込み。
ちさとを睨み付け、ちさとに反論する。
あやかのちさとへの反論が一段落すると、拓実はちさとに
「これが、あやかの答えだ。俺はあやかの希望に答えてやる。だから、お前があやかと別れて去るか、ここに残りあやかと一緒に奴隷になるか二択しかないんだ」
と再度、ちさとに選択をせまった。
あやかの瞳は、きっと私が拓実を独り占めしたいからだと思い込んでいるに違いなかった。
私を睨み付け、私に抵抗する。
あやか「ママは私と拓実との関係に嫉妬してるのよ・・・。
まだ、自分が拓実の恋人とだとでも言いたいわけ?。
私だってもう大人なのよ・・・」
私への反論が一段落すると、拓実は私にたたみかける。
拓実「これが、あやかの答えだ・・・俺はあやかの希望に答えてやる。
だから、お前があやかと別れて去るか、ここに残りあやかと一緒に奴隷になるか二択しかないんだ」
ちさと(そ、そんな・・・)
しかし、私に残された選択は二つ・・・。
私が去ると言う選択肢は考えられない・・・。
残酷な一択だったのだった。
ちさと「わかり・・・ました・・・あやかがそう思うなら・・・
私は最下層の奴隷として仕えさせてください・・・」
どうにかあやかに・・・私以上の苦しみが訪れませんように・・・。
それだけが私が出来る事だと、言い聞かせるように答えてしまった。
拓実は、ちさとの答えに
「わかった」
とだけ答え、まだ、怒りの収まらないあやかに
「あやか、お前も、ちさとをお前と同じ奴隷として、俺の元に置いてもいいよな?」
と説得する。
あやかが渋々ながら、了承すると拓実は2人に
「お前達2人には、今の病院を辞めて、家も売って、今日から、ここに住んでもらう」
と言う。
2人は、看護師の仕事ができなくなるのは、嫌だと拓実に訴えると拓実は
「それは、心配するな、来月には、俺は親父の病院から独立し、新しく個人病院をこのマンション内に開業するから、2人には、その病院で勤務してもらう。あと1人、事務員を置くが、事務員も奴隷だから心配するなな」
と話した。
(病院は、普通に内科とかがいいですか?それとも、患者とも絡める性クリニックみたいな方がいいかな?あと、事務員役も可能ですか?無理ならモブにしますね)
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