突然の親娘での対面・・・。
私は絶句してしまうが・・・後ろから無情に突き上げてくる拓実からの快楽には勝てない。
涙目で見つめるあやかの前で激しく逝ってしまう・・・。
拓実も、私の中で射精するとチンポを抜き、あやかの元に行き、あやかの猿轡を外し
なんとあやかの口に、私の淫液と拓実の精子が滴るチンポを押し込んで・・・
拓実「どうだ、裏切者の母親のマンカスの付いた彼氏のチンポの味は?」
私を裏切者のと蔑んだ拓実。
しかし、あやかはそんな恥辱も受け入れる。
守ったはずの娘・・・いつしか狂わされた貞操観念・・・。
全てが拓実の思うままに、私たち親娘は嵌められていたのだ。
力尽き横たわりながらも私の頬からは涙が溢れていた。
ちさと「どうして・・・こんな事に・・・」
悔いてももう遅かった・・・。
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