拓実は、私の回答に口角を上げて・・・
拓実「悪い母親だな・・・」
貞操帯外し、その様子を見ながら・・・
拓実「今日も淫乱汁でグチュグチュだな牝犬!」
羞恥心と恥辱に震える私の頭からあやかのパンティを被せた・・・。
私もあやかの変化は薄々は気付いていた。
あやかが拓実の命令で毎日オナニーしてるとは気付いていなかったが、日に日に
あやかのパンティの淫臭が強くなっている事を。
そして、四つん這いにされ、バックから挿入され腰を打ち付けられなじられる。
拓実「お前は、娘の彼氏のチンポを独り占めしたくて、娘と彼氏の俺を別れさせたいんだよな?」
その為にお前は、チンポのためなら、娘なんかどうでもいいんだよな?。
もう、娘なんてどうだっていいんだよな?」
矢継ぎ早に問いかけられる・・・。
その言葉は、洗脳状態の上、1週間振りのチンポを抜かれたくない私は、あやかの事など忘れ、拓実の問いに素直に答えていく。
ちさと「そ、そうです・・・私は娘の彼氏のチンポを独り占めしたくて・・・
あやかと、拓実様を別れさせたい・・・拓実様のチンポの為なら・・・
娘なんて・・・あやかなんて・・・どうでも良いんです・・・はあああ」
そして、私が今にも逝きそうになった瞬間に拓実は、正面の襖を開けはなつ。
そこには、私のショーツを被せられ拘束されたあやかの姿が・・・。
瞳を見開き、汚いモノを見る目で絶句している・・・。
あやか「ママ・・・」
拘束される以外、全く同じ状態の親娘の対面だった。
ちさと「あ、あやか・・・そんな・・・」
拓実に後ろから突き上げられ、守ったはずの娘もまた自分と同じように
調教されていた事実を突きつけられる。
どんな言い訳をしたって、言い逃れなど出来るはずもない・・・。
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