ソファーにゆったりと腰を下ろしたまま、美咲が這い寄ってきて自ら肉棒を咥え始めた様子を、満足げに眺めていた。
「ほう、自分から這ってきてお掃除フェラか。
随分と熱心だね、美咲さん。」
何も言わずスマホをいじっている。
肉棒は、半勃起のような状態だ。
美咲の舌が丁寧に亀頭を舐め回し、残った精液と愛液を混ぜた味を味わうように吸い上げる。
ホテルの部屋をノックする音が聞こえる。
「美咲さん。ルームサービスでサンドイッチを頼んだので受け取って来てください。」
と後手に縛られたまま、フェラを続けていた美咲にいいます。
「縛られていても、なんとか扉のハンドルを開けなさい。ホテルのスタッフは紙袋に入れて持ってきてくれていると思いますので、口にでも咥えさせてもらってくればいいでしょう。」
【おはようございます。アナル開発前に、露出、羞恥はきらいかな?ダメでしたらスルーしてください。】
私は言わもしてないのに佐藤さんの肉棒を綺麗にしようと舐め始める
私の愛液お精液が混じり合った肉棒を「美味しい…」
「もっと欲しい…」と舐めながら佐藤さんを上目遣いで見つめる
トントン…ドアがノックされた
「ルームサービスを頼んだから受け取ってきてもらえるかな、美咲さん」
私は、「えっ…この恰好で」と佐藤さんに言うが佐藤さんは何も言わず目で行けとだけ言う
私は立ち上がり、後手で縛られたままドアに行き「今、開けます…」と後手で鍵を開けてドアを開ける
ルームサービスを運んできたのは若いボーイさん
私の姿を見てビックリしたが直ぐに「こちらがご注文もものになります」
私は手が使えないので「ありがとうございます」と言って口に咥える
その時、ボーイさんの手が唇に触れる
私は受け取り佐藤さんの方へ向かう。後ろからボーイさんが全身舐めるような視線で見ているのを感じ
愛液が溢れ出て太腿に垂れていくのを感じていた。
(おはようございます。露出、羞恥、言葉責めされたい。どんどん肉便器に堕ちていく美咲になります)
美咲
「……今、開けます……」
後手で鍵を開け、ドアを少しだけ開ける。
廊下に立っていたのは、20代前半くらいの若いボーイ。
ボーイはドアを開けた瞬間、美咲の全裸姿を見て目を丸くした。
後手に縛られ、勃起した乳首、リングで強調されたクリトリス、太ももを伝う白濁の精液…
一瞬固まったが、すぐにプロフェッショナルな笑顔を浮かべた。
ボーイ(心の中):
え、何これ……? すげえ、完全に犯された後だ…
後手で縛られて全裸でドア開けるなんてエロいなぁ
乳首ビンビンにして、股間から白いのが垂れてる
こんな普通のホテルで俺の前でこんな姿晒して……興奮するわ、変態マゾかよ?
ボーイ:
「こちらがご注文のものになります……失礼します。」
美咲は手が使えないので、トレイを口に咥えて受け取ろうとした。
その時、ボーイの手が軽く美咲の唇に触れた。
ボーイ(心の中):
唇、柔らかい……。
この人、さっきまでこの口で男のものを咥えてたんだろうな
唇が震えてるのに、袋の紐を咥えるときの目がトロトロしてて……興奮してるのが丸わかりだ。
俺のチンポ、反応しちまう。
美咲はサンドイッチの袋を口に咥えたまま、ゆっくりと戻った。
後ろからボーイの視線が、全身を舐め回すように熱く注がれているのを感じ、秘部から新たな愛液が溢れ、太ももを伝っていく。
佐藤は美咲がトレイを口に咥えて戻ってきたのを見て、満足げに頷いた。
「よくやった。美咲は、肉便器の素質がある。」
美咲から紙袋を受け取ると自分のサンドイッチと飲み物をソファー横のテーブルに置いた。
美咲の分のサンドイッチは、床に垂れた白濁の精液のすぐそば——愛液と混じり合ってべっとりと濡れた床の上に、わざと置いた。
「美咲のはここだ。
床に垂れた精液のも舐め取ってから、味わいながら食べなさい。」
彼は美咲の後頭部を軽く撫で、床に正座するよう促した。
後手に縛られたまま、床の精液の染みが広がる場所でサンドイッチを食べる姿を、楽しそうに見下ろす。
「ほら、口に咥えて……そのままかぶりつけ。
精液の味が混じった床で食べるのが、肉便器らしいだろう?
ボーイ君が見ていた視線を思い出しながら、素直に食べなさい。」
佐藤は、自分のサンドイッチを一口かじりながら、美咲が床の上で惨めな格好で食事を始めるのを、じっくりと観察していた。
私はボーイから受け取り視線を感じながら佐藤さんのもとに戻り受け取った物を渡す
「あぁぁ・・・あのボーイ君、私のこの姿見て興奮してたわね。ズボンも膨らんでいたわ・・・かわいい」
佐藤さんは自分の食べ物と飲み物をソファー脇のテーブルに置き
私の食べ物は、犯されて愛液と白濁の精液が垂れている場所に置かれる
「美咲の食べ物はここだよ。床に垂れた精液や愛液も綺麗に舐めなさい」
私は「こんな所で・・・これって犬と一緒・・・」
そんな事を思いながらも佐藤さんに嫌われたくないという気持ちが芽生えていて素直に床にしゃがみ込む
床に置かれた精液と愛液を吸い込んだサンドイッチを口にする
涙がほほを伝う・・・こんな惨めな格好で食べてる自分・・・
佐藤さんが「先ほどのボーイ君、美咲の事をいやらしく舐め回すように見ていたぞ。股間も膨らませて」
そんな事を言われ、先ほど受け取った時の事を思い出して股を濡らしてしまう
「美咲、肉便器らしいだろ。」
私は肉便器というワードに脳が洗脳されはじめていて身体が熱く疼くようになっていた
佐藤さんが「先ほどのボーイ君を呼ぼうか。美咲」と言い出し私はドキッとしてしまう
「あのボーイ君が来るの?・・・」
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【プロフ動画】もひとつ、同じようなのばっかりで、飽きちゃいました?
ごめんなさい(&... ID:melon1222
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