ソファーにゆったりと腰を下ろしたまま、美咲が這い寄ってきて自ら肉棒を咥え始めた様子を、満足げに眺めていた。
「ほう、自分から這ってきてお掃除フェラか。
随分と熱心だね、美咲さん。」
何も言わずスマホをいじっている。
肉棒は、半勃起のような状態だ。
美咲の舌が丁寧に亀頭を舐め回し、残った精液と愛液を混ぜた味を味わうように吸い上げる。
ホテルの部屋をノックする音が聞こえる。
「美咲さん。ルームサービスでサンドイッチを頼んだので受け取って来てください。」
と後手に縛られたまま、フェラを続けていた美咲にいいます。
「縛られていても、なんとか扉のハンドルを開けなさい。ホテルのスタッフは紙袋に入れて持ってきてくれていると思いますので、口にでも咥えさせてもらってくればいいでしょう。」
【おはようございます。アナル開発前に、露出、羞恥はきらいかな?ダメでしたらスルーしてください。】
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