「肉便器らしいだろ?
惨めで、淫らで……最高だよ、美咲。」
スマホを取り出し、フロントに電話をかけた。
「はい、先ほどルームサービスに来てくれた若いボーイ君を、休憩時間にこの部屋に呼んでくれないか。
追加の用事があるんだ。……ああ、ありがとう。」
電話を切った佐藤は、美咲に向かってニヤリと笑った。
「呼んだよ、あのボーイ君を。
美咲の今の姿を、もっと近くで見せてあげようか?
肉便器として、若い男の視線に晒される気分はどうだい?」
佐藤は、美咲の頭を優しく撫でながら、床にしゃがみ込んだままの彼女の姿を堪能していた。
佐藤は電話を切った後、美咲が床で精液まみれのサンドイッチを食べ終わり、床を舐めてきれいにしている姿を満足げに見つめていた。
「ボーイ君が来るまで、少し時間がある。
その間に……美咲のアナルを、ちゃんと肉便器らしく開発しておこうか。」
彼は鞄から小型の浣腸器とローションを取り出し、美咲を四つん這いの姿勢にさせた。
後手に縛られたまま尻を高く掲げさせる。
「ほら、尻を高く上げて。
ボーイ君が来る前に、綺麗にしておかないとね。」
温かい浣腸液をゆっくりと美咲のアナルに注入していく。
美咲の身体がビクッと震え、腸内を満たす圧迫感と羞恥で顔が真っ赤になる。
「肉便器らしいだろ…美咲」
私は精液まみれのサンドイッチを食べ終わり、床に残っている精液と愛液を綺麗に舐めていた
その姿は当然佐藤さんがスマホで撮影していて、あとで旦那に送る事になる
「先ほどルームサービスにきた若いボーイ君に休憩時間にこの部屋に呼んでくれないか。頼みたい用事があるんだ」
佐藤さんはフロントにそう伝えて電話切った
私は「えっ、さっき来たあの若いボーイが来るの…」
やり取りを聞いて恥ずかしさで身体が熱くなってしまう
「ボーイ君が来るまで少し時間がある。その間に美咲のアナルを肉便器らしく開発しておこうか」
佐藤さんは鞄から浣腸器とローションを取り出し、私をまた床に伏せさせてお尻を高く突き出す姿勢にする
「ボーイ君が来る前に綺麗にしないと」
私はその意味がどんな事なのかわからないまま、温かい浣腸液をアナルに注入される
アッ…浣腸液が腸内に注がれる感覚を受ける…
何回か入れられお腹が妊婦のように膨れる
「く、苦しい…助けて…」
浣腸はしたことあるが、それは便秘気味の時だけ…
こんな大量の浣腸液を入れられたことなんてない
これから私はアナルも…そんな事を考えながら腹部の痛みを我慢していた
「そのままの状態で……俺のを咥えなさい。
浣腸したまま、肉便器らしく奉仕するんだ。」
ソファーに座り直し、美咲を膝の間に跪かせた。
後手に縛られたまま、膨らんだお腹で苦しそうにしている美咲の頭を、優しく押して肉棒を咥えさせる。
「ほら、深く……。
腸が圧迫されてる中で、喉も使って俺を気持ちよくするんだよ。
美咲のテクニックに任せるから、射精させてみなさい。それまで、トイレは我慢だ。」
「もっと舌を使って、亀頭の裏を舐め回せ。
玉も丁寧に……。
自分で考えて、俺の感じるポイントを探るんだ。
肉便器として、ちゃんと学べ。」
「そのまま、咥えなさい」
私は妊婦のように膨れるお腹を我慢しながら佐藤さんの肉棒を咥える
「お腹が苦しい…」
それを紛らわせるように肉棒を咥える
「射精させるまでトイレは我慢だ」
その言葉は今の私に取っては拷問だった
佐藤さんを射精させないと…
一心不乱にシャブリ…舐めまわす
そして喉奥を開いて全てを飲み込むと舌を絡めて頭を上下に動かす
「お願い‥‥出して‥‥」
腸内を圧迫する浣腸液の重さと便意に耐えながら、一心不乱に肉棒をしゃぶり、舐め回す美咲
ジュボジュボ……レロレロ……ジュルル……
喉奥まで深く咥え、舌を絡め、頭を上下に激しく動かす。
時折、えずきながらも必死に奉仕を続ける。
「お願い……出して……」
佐藤は、満足げに息腰を軽く動かした。
佐藤
「いいですね。その調子で喉を使ってください。一度教えただけなのに、
覚えがいいですね。立派な肉便器だ。」
しかし、射精をある程度制御できる佐藤は、美咲が我慢できなくなるのを待っている。
美咲が苦痛の中で、主人の快楽か自分の羞恥かどちらを優先させるのか。
(美咲の尻の下に、もしもの為に洗面器を置いています)
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【プロフ動画】もひとつ、同じようなのばっかりで、飽きちゃいました?
ごめんなさい(&... ID:melon1222
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