早く射精して‥‥
一心不乱にシャブリ、さっき初めてした喉奥まで深く咥えたりする
えずきながらも、早く射精させてトイレに行きたい一心だった
「喉奥も使えますね。さっき教えたばかりなのに覚えが早いね‥‥それでこそ立派な肉便器だよ」
私は佐藤さんが言った言葉は聞こえてなかった
早くトイレに行きたい…
佐藤さんを見上げると「そんなんではまだまだ射精しないよ」と不適な笑みを浮かべる
私は「もう我慢出来ない…お願い射精して‥‥」
そんな思いも空しく、下に置かれた洗面器に浣腸液が垂れ始める。
そして「もうダメ‥‥ブシャー」
「あぁぁ…見ないで…ブシャー…ブリブリ‥‥」
私は佐藤さんの前で見られたくない排泄姿を見せてしまう…
美咲が一心不乱に肉棒を咥え続ける姿を、満足げに見下ろしていた。
美咲は喉奥まで深く咥え、えずきながらも舌を激しく動かし続けていた。
腸内の圧迫が限界を超え——
ブシャァァ……ブリブリ……!!
洗面器に浣腸液と排泄物が勢いよく噴き出す中、美咲はフェラを止めなかった。
涙を流し、顔を真っ赤にしながらも、肉棒をしゃぶり続ける。
「我慢できなくてもフェラを続けるとは立派だよ、美咲。
排泄しながら奉仕するなんて、淫らな肉便器だな。」
美咲の頭を優しく撫で、排泄の音と臭いが部屋に広がる中でも、肉棒を喉奥で味わうように腰を軽く動かした。
「そのまま続けろ……。
排泄が終わったら、すぐに2回目をやるからな。」
排泄が収まると、美咲を拭き、洗面器の中を片付ける。
すぐに2回目の浣腸器を準備し、再び美咲を四つん這いにさせる。
「まだまだだ。
2回目でさらに綺麗に開発して、ボーイ君の前でも恥ずかしくない肉便器にしておくよ。」
温かい浣腸液を今度は薬は少なく、湯は多めに注入し、美咲のお腹をさらに膨らませる。
量が多いので、1回目より腸内が激しく圧迫される。
美咲の身体がビクビクと震え、苦しそうな喘ぎが漏れる。
浣腸が終わると、鞄から底部に赤い宝石のような飾りが付いたアナルプラグ(アナルジュエリー)を取り出した。サイズは無理のない中くらいのものだ。
「ほら、尻を高く上げて。」
ローションをたっぷり塗ったプラグの先端を、美咲のヒクヒクと収縮するアナルに押し当てる。
ゆっくりと回転させながら、圧迫された腸内を優しく広げていく。
ヌプッ……ヌルヌル……ジュプッ……
美咲の肛門がプラグの太い部分に抵抗を示すが、浣腸で緩んだ括約筋が徐々に受け入れ、根元近くまで沈み込む。
底部に輝く赤い宝石が、美咲の尻の谷間に美しく嵌まり込む。
「これでボーイ君が来ても、アナルを塞いで綺麗にしておけるよ。」
プラグを軽く押し込み、腸内の浣腸液をしっかり封じ込める。
美咲のお腹はまだ膨らんだまま、宝石の飾りが妖しく光っていた。
トントンとドアをノックする音が聞こえる。
ボーイの休憩時間になったようだ。
一度緩んだお尻は勢いをまして排泄する
「ブリブリ‥‥ブリブリ‥‥」
部屋中に私の排泄する音と臭いが広がる
私は排泄しながらも咥え続けた。恥ずかしさと屈辱感から涙が溢れ出した
「そのまま続けろ…終わったら2回目をやるから」
排泄物を出しきると咥えるのを止めて、佐藤さんが私を拭いて洗面器も片してくれた
そしてすぐに2回目の浣腸が始まる
浣腸液は一度目より少ないが湯は先程よりも多くお腹は先程よりも膨らみ臨月の妊婦のように膨れる
「く、苦しい…さっきよりも多い‥‥」
すると、鞄から何かを取り出した佐藤さんは、取り出した物にローションをたっぷりつける
「これで漏れないように栓をしてあげるから」
それはアナルプラグで先端には赤い宝石のような飾りが付いていた
佐藤さんはアナルプラグを私のアナルにあてがいゆっくり入れてくる
「あぁぁ…太い...」
全てを飲み込み赤い宝石飾りだけがお尻から見えている
「これでボーイ君が来ても漏らさないでいられるよ」
私はボーイ君が来ることを忘れていて「いや、見られたくない」
そう声を出すと、佐藤さんの肉棒で口を塞がれてしまう
「ほら、またしっかり咥えていなさい」
「ボーイ君に肉便器の美咲を見てもらわないとね」
私は首をふり嫌々と言うが肉棒で塞がれて声が出せなかった
佐藤さんは私の頭を押さえて根本まで咥えさせようと腰を突き出す
私の喉奥は肉棒を迷うことなく受け入れてしまう
ドアがノックされる。ボーイ君の到着みたいだ
鍵は開けてあったのでドアが開きボーイ君が入ってくる
ボーイ君の目には、私が肉棒を根本まで咥えて涎を滴しながら、四つん這いでお尻を高く突き上げアナルプラグを入れられ赤い宝石が見えたお尻を見られる
「スゲ~エロイ…」ボーイ君の言葉は私にも聞こえて恥ずかしく顔を真っ赤にさせていた
ボーイ君が入ってきた瞬間、部屋の空気が一瞬で変わった。
佐藤は、美咲の頭を押さえ、喉奥まで肉棒を咥えさせたままにし、穏やかな笑顔でボーイ君に声をかけた。
佐藤
「よく来てくれたね。こちらは美咲さん。
人妻で、今は俺が借りて、しっかり調教中なんだ。」
美咲の髪を優しく撫でながら、説明を続けた。
「見ての通り、後手に縛られて全裸で肉棒を咥えてる。さっき来た時に気付いたか?
クリトリスと乳首にはリングを嵌めて腫らしてある。敏感になって、ちょっと触れるだけでビクビク反応するようになってるかな。」
今は浣腸中だ。アナルには赤い宝石のプラグを入れて栓をしてるから、漏れないようにしてある。」
ボーイ君は目を丸くして美咲の姿を凝視していた。
佐藤は美咲の喉を突きながら、楽しそうに言葉を重ねる。
「旦那さんがいるのに、俺の肉棒を喉奥まで咥えて奉仕してる。
さっきは排泄しながらもフェラを止めなかった、優秀な肉便器だよ。さっきから発情したままだから、
ボーイ君も、よかったら近くで見てくれ。触ってもいいし、なんだったら、使ってもらっても構わないから。」
ボーイ君(心の中)
(マジか、人妻がこんな浣腸してプラグ入れて、肉棒咥えて
興奮しすぎてチンポが痛い。)
佐藤は美咲の頭を軽く押さえ、ボーイ君に近づくよう目で促した。
「どうだい? 美咲、ボーイ君に挨拶しなさい。肉便器らしく。」
ボーイ君が入って来るの感じた
佐藤さんは私の頭を押さえて喉奥まで咥えさせたままにして美咲の事を説明する
私は咥えたまま聞くしかなかった
乳首リング、クリトリスリング、アナルプラグなど次々と恥ずかしい事を話される
そして
「この部屋、ちょっと臭うだろ」
「さっきまで排泄しながら咥えて離さないだよ」
「もう少しで立派な肉便器になるんだよ」
私は顔を真っ赤にさせていた
ボーイ君は近づいてきて
「この人、人妻なんだ。それなのにプラグ入れて肉棒まで咥えて」「やべぇーたまらないぜ。チンポが痛いくらい勃起しちゃうぜ」
私は佐藤さんに頭を叩かれ「挨拶をしなさい」
咥えていた肉棒を口から抜くと涎が糸を引いて垂れる
私はボーイ君の方を向いて
「初めまして、淫乱変態肉便器の人妻美咲です」
「今日はお越しいただきありがとうございます」
「こんな変態ですが、好きなだけお使いください」
ボーイ君は「この人妊婦みたいにお腹大きいな」
「そっか、浣腸されてお湯入れてるんだ、だからあんなプラグ入れてるんだ」
私は恥ずかしく顔を真っ赤にさせていた
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