私はボーイから受け取り視線を感じながら佐藤さんのもとに戻り受け取った物を渡す
「あぁぁ・・・あのボーイ君、私のこの姿見て興奮してたわね。ズボンも膨らんでいたわ・・・かわいい」
佐藤さんは自分の食べ物と飲み物をソファー脇のテーブルに置き
私の食べ物は、犯されて愛液と白濁の精液が垂れている場所に置かれる
「美咲の食べ物はここだよ。床に垂れた精液や愛液も綺麗に舐めなさい」
私は「こんな所で・・・これって犬と一緒・・・」
そんな事を思いながらも佐藤さんに嫌われたくないという気持ちが芽生えていて素直に床にしゃがみ込む
床に置かれた精液と愛液を吸い込んだサンドイッチを口にする
涙がほほを伝う・・・こんな惨めな格好で食べてる自分・・・
佐藤さんが「先ほどのボーイ君、美咲の事をいやらしく舐め回すように見ていたぞ。股間も膨らませて」
そんな事を言われ、先ほど受け取った時の事を思い出して股を濡らしてしまう
「美咲、肉便器らしいだろ。」
私は肉便器というワードに脳が洗脳されはじめていて身体が熱く疼くようになっていた
佐藤さんが「先ほどのボーイ君を呼ぼうか。美咲」と言い出し私はドキッとしてしまう
「あのボーイ君が来るの?・・・」
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