私は言わもしてないのに佐藤さんの肉棒を綺麗にしようと舐め始める
私の愛液お精液が混じり合った肉棒を「美味しい…」
「もっと欲しい…」と舐めながら佐藤さんを上目遣いで見つめる
トントン…ドアがノックされた
「ルームサービスを頼んだから受け取ってきてもらえるかな、美咲さん」
私は、「えっ…この恰好で」と佐藤さんに言うが佐藤さんは何も言わず目で行けとだけ言う
私は立ち上がり、後手で縛られたままドアに行き「今、開けます…」と後手で鍵を開けてドアを開ける
ルームサービスを運んできたのは若いボーイさん
私の姿を見てビックリしたが直ぐに「こちらがご注文もものになります」
私は手が使えないので「ありがとうございます」と言って口に咥える
その時、ボーイさんの手が唇に触れる
私は受け取り佐藤さんの方へ向かう。後ろからボーイさんが全身舐めるような視線で見ているのを感じ
愛液が溢れ出て太腿に垂れていくのを感じていた。
(おはようございます。露出、羞恥、言葉責めされたい。どんどん肉便器に堕ちていく美咲になります)
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