「全部入ったね……。
お腹が少し膨らんで、腸内がビーズでいっぱいだ。」
ボーイ君は震える手で引き手を握り、最初の玉をゆっくりと引き抜いた。
ヌプッ……ジュル……
美咲の肛門がビーズに吸い付くように締まり、抜かれる瞬間に腸壁が内側から強く擦られる。
腸内の敏感な粘膜が一つずつ刺激され、ゾクゾクとした甘い疼きが尾てい骨から背骨を駆け上がる。
二つ目、三つ目……連なる玉がゆっくり抜けていくたび、腸内が「空っぽになる」解放感と同時に、強い吸引されるような快感が波のように広がった。
アナルがヒクヒクと収縮し、抜かれる瞬間に軽い電流のような痺れが子宮やクリトリスまで響く。
美咲:
「アァーんっ……! 何この感覚……お尻の奥が……熱くて……気持ちいい……!」
抜かれる度に腸壁がビーズの凹凸に擦れ、未知の快楽が積み重なる。
最後の大きな玉が抜けると、腸内が一気に解放され、残った浣腸液が噴き出すような感覚と共に、美咲の身体が激しく痙攣した。
美咲:
「アァー……抜かれる度に気持ちいいの……どうしたの……! イヤ……アナルで逝っちゃう……アァー……!」
おまんこからは透明な淫汁が溢れ、床にポタポタと垂れ落ちる。
アナルを刺激されるだけで、子宮が疼き、軽い絶頂に達してしまった。
佐藤
「アナルも立派に開発されてきたね。ボーイ君も、味わえたか?」
佐藤は美咲がぐったりとしているのをベッドに横たわせ、スマホで悠太郎(夫)へ報告のメッセージを作成した。
佐藤健三 → 悠太郎
悠太郎さん、夜も深くなってきましたが、美咲さんは今とても良い状態です。
今夜はかなり深く調教が進みました。
・連続イキで何度も潮を吹き、理性が飛ぶほど堕ちています。
・喉もアナルも立派に開発され、若いボーイ君にも存分に使わせました。
・現在は浣腸とアナルビーズでアナルを徹底的に調教中です。
肉便器として、かなり素質のある反応を見せています。
添付写真は調教の様子です
(後手に縛られた全裸姿、リングで腫れた乳首とクリトリス、赤い宝石のプラグを入れたお尻、精液と愛液にまみれた秘部、恍惚とした表情など複数枚)
悠太郎さん、どうでしょうか?
興奮されますか?
最後に一つ相談です。
美咲をさらに本格的な肉便器として仕上げるために、**乳首とクリトリスのピアス(リングやバーベル)**などの改造を検討しています。
痛みは最小限に抑え、綺麗に施術できますが、悠太郎さんの許可をいただけますか?
「全部入ってる…お腹の中ビーズでいっぱい‥‥」
ボーイ君が震える手で引き手を握り、ゆっくり引き抜き始める
ヌプッ…ジュル…「アッ…アァー」
「アッ…腸壁擦れてる…」「どうしよう‥‥ゾクゾクする」
ヌプッ…プチュ…プチュ…
「アァーんっ‥‥何この感覚‥‥お尻の奥が…熱いの…気持ちいい‥‥」
抜かれる度にビーズが擦れてゾクゾクするの‥‥
最後の玉が「ヌプッ…ポン…」抜けたとき
「アァー‥‥アナルで逝っちゃう...イグゥ」
おまんこから透明な淫汁がポタポタと垂れて床に溜まりが出来ていた
「アナルも立派に開発されてきたね。ボーイ君も味わえたか?」
私はアナルで今までに無いくらい快楽を得てしまい脱力感でぐったりしてしまう
私は佐藤さんがベッドに運んでくれて横たわっていた
佐藤さんは、旦那に調教内容の報告を送っていた
旦那はそれを見てどう思っているのかは、今の私には考えられなかった
「乳首とクリスマスのピアスなどの改造を検討してます。痛みは最小限に抑え、綺麗に施術できますが、悠太郎さんの許可を頂けますか?」
悠太郎からの返事は「よろしくお願いします。」だけだった
私は佐藤さんとまだ半日仕方っていない
それなのに喉奥、アナルでイケルまで開発されてしまったのね…旦那のところに戻れるのかしら…肉便器って‥‥
佐藤は美咲をベッドに横たわせ、優しく髪を撫でながら耳元で囁いた。
佐藤健三:
「美咲、よく頑張ったね。
今夜の君は本当に立派な肉便器だったよ。」
美咲の乳首とクリトリスを指で軽く摘まみながら、穏やかだが確かな声で説明を始めた。
佐藤
「今つけているリングは一時的なものだけど……
悠太郎さんからすでに許可をもらっている。
これから本格的に君を『いつでも発情した牝』にするために、乳首とクリトリスの根本にピアスを入れるよ。
乳首は根本に太めのバーベルを通す。
クリトリスも根本に小さなリングを入れる。皮が戻らなかなるから
常に刺激されやすくなり、ちょっとした動きや服の擦れだけで疼いて、いつでも発情した牝犬みたいに濡れる身体になる。
痛みは最小限に抑えて、綺麗に施術するから安心しなさい。
……どうだい?
肉便器として、永久に印を付けられて、いつでも犯せる状態になる……興奮するだろう?」
佐藤は美咲の耳元で熱い息をかけながら、指で乳首を摘み刺激している。
「想像してみなさい。
これから毎日、ピアスが擦れて疼いて、旦那さんの前でも我慢できなくなって……
君はもう、悠太郎さんの妻ではなく、男たちの肉便器になるんだ。これからはセックスのことだけを考えて生きる牝として生きていくんだよ」
「これから本格的に君を『いつでも発情した牝』にするために、乳首とクリトリスの根本にピアスを入れるよ。
乳首は根本に太めのバーベルを通す。
クリトリスも根本に小さなリングを入れる。皮が戻らなかなるから
常に刺激されやすくなり、ちょっとした動きや服の擦れだけで疼いて、いつでも発情した牝犬みたいに濡れる身体になる。
痛みは最小限に抑えて、綺麗に施術するから安心しなさい。」
「肉便器として、永久に印をつけられいつでも犯せる状態になる…興奮するだろ…」
佐藤さんは、私の耳元で熱い息をかけながら話し、指で乳首を摘み刺激している
私は夢の中なのか現実なのか判断がまだつかない…
「毎日ピアスが擦れて疼き、旦那の前でも我慢出来なくなるよ。乳首も擦れるだけで感じる敏感な乳首になるんだよ」
これからはセックスの事だけを考えて生きる牝として生きていくんだよ
佐藤さんが耳元で語りかけている言葉が現実なのかまだわかっていないが、夢の中でも同じことを言われていておまんこから淫乱がたらりと垂れていった
佐藤は美咲をソファーに座らせ、足を大きくM字開脚で固定した。
後手に縛られたまま、秘部を完全に晒す格好で座らせる。
佐藤
「動かないで……今から乳首にピアスを入れるよ。
消毒するから、じっとしていなさい。」
アルコールを含んだコットンで美咲の腫れ上がった乳首を丁寧に拭った。
冷たい消毒液が熱くなった乳首に染み込み、ピリピリとした刺激が走る。
乳首はリングの圧迫でさらに硬く尖る。
佐藤
「深呼吸して」
滅菌されたニードルを手に取り、乳首の根本を慎重に狙う。
一瞬の間を置いて、ニードルを押し込んだ。
チクゥゥゥッ!!
鋭い痛みが乳首を貫通し、肉を裂くような生々しい感覚が広がる。
ニードルが乳首の内側を抉るように進み、反対側から先端が飛び出す。
美咲の身体がビクンと激しく跳ね、喉から抑えきれない悲鳴が漏れた。
血が一筋、ニードルに沿ってにじみ出る。
佐藤健三は素早くニードルを抜き、太めのバーベル型ピアスを通した。
ボールで固定する際、傷口が少し引きつり、熱い痛みが波のように残る。
同じ手順で反対側の乳首も貫通させる。
チクゥゥッ!!
二度目の激痛に美咲の腰がガクガクと震え、涙が溢れ出した。
佐藤
「よく我慢した
服が擦れるだけで疼く、敏感な牝の乳首になるよ。」
次にクリトリス。
佐藤さんは美咲の脚をさらに広げ、勃起したクリトリスを完全に露出させた。
消毒液を塗ると、敏感な粘膜がピリピリと痺れる。
佐藤
「ここが一番大事だ……動かないで。」
ニードルをクリトリスの根本に押し当て、ゆっくりと貫通させる。
ズブッ……チクゥゥゥゥッ!!
クリトリスの芯を直接抉られるような激痛が電流のように全身を駆け巡る。
美咲の腰が激しく跳ね上がり、喉から動物のような叫びが漏れた。
小さな血の珠がにじみ、ニードルに沿って滴る。
佐藤健三は素早く小さなリングを通し、固定した。
クリトリスの包皮がリングで抑えられ常に露出した状態になる。
佐藤
「これで完成だ
クリトリスも永久に刺激されやすくなった。
歩くだけで、座るだけで、疼いて濡れる……いつでも発情した肉便器になるよ。」
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