佐藤は美咲をベッドに横たわせ、優しく髪を撫でながら耳元で囁いた。
佐藤健三:
「美咲、よく頑張ったね。
今夜の君は本当に立派な肉便器だったよ。」
美咲の乳首とクリトリスを指で軽く摘まみながら、穏やかだが確かな声で説明を始めた。
佐藤
「今つけているリングは一時的なものだけど……
悠太郎さんからすでに許可をもらっている。
これから本格的に君を『いつでも発情した牝』にするために、乳首とクリトリスの根本にピアスを入れるよ。
乳首は根本に太めのバーベルを通す。
クリトリスも根本に小さなリングを入れる。皮が戻らなかなるから
常に刺激されやすくなり、ちょっとした動きや服の擦れだけで疼いて、いつでも発情した牝犬みたいに濡れる身体になる。
痛みは最小限に抑えて、綺麗に施術するから安心しなさい。
……どうだい?
肉便器として、永久に印を付けられて、いつでも犯せる状態になる……興奮するだろう?」
佐藤は美咲の耳元で熱い息をかけながら、指で乳首を摘み刺激している。
「想像してみなさい。
これから毎日、ピアスが擦れて疼いて、旦那さんの前でも我慢できなくなって……
君はもう、悠太郎さんの妻ではなく、男たちの肉便器になるんだ。これからはセックスのことだけを考えて生きる牝として生きていくんだよ」
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