私はどれくらい寝ていたのかしら…
気づくとソファーに座らせれていて後手は縛られたままM字開脚にされて固定されていた。
秘部を晒す格好で拘束されていて状況がわかるまで数分かかる
佐藤さんがアルコールを含んだコットンで私の腫れ上がった乳首を丁寧に拭き取る。
「イタっ‥‥」
アルコールが染みて思わず声が出てしまう。
佐藤さんが「深呼吸して」と言う
手にはニードルが持たれていて私は「な、なにするつもりですか…やめて‥‥」
「動かないで…今から乳首にピアスを入れるから」
私は恐怖で震えだしてしまう
殺菌されたニードルの先が乳首の根本を慎重に狙い
一瞬間が空きニードルが押し込まれ反対側に貫通する
チクゥゥゥゥ!
「ギャー痛い‥‥無理やめて‥‥」
ニードルが抜かれ太めのバーベル型ピアスを通されボールで固定される
同じように反対側もされる
「よく我慢した、これからは服が擦れるだけで疼く、敏感な牝の乳首になるよ」
次は、クリトリスだよ。
「イヤ、絶対無理‥‥お願いやめて‥‥お願い」
「一番大事な場所だ、動かないで」
クリトリスをアルコール消毒されるとヒリヒリして熱くなる
ニードルが刺さった瞬間私は獣のような雄叫び発していた…
クリトリスの包皮がリングで抑えられて常に露出した状態になる
私は激痛で泣きじゃくれ鼻水、涎も垂らしていた
「これで完成だ。クリトリスも歩いたり、座ったりするだけで擦れ疼いて濡れる」
「美咲はいつでも発情した肉便器になるよ」
私はピアスを付けられた乳首とクリトリスを撮影されると、鏡で今の姿を見せられる…
乳首とクリトリスに付いたピアスが妙にイヤらしく見えてまた濡らしてしまう
佐藤さんに「旦那はこの事知ってるの…」
旦那に佐藤さんは今の私の姿を送ったようで
「あぁ、知ってるよ。ピアスの件はちゃんと旦那さんから承諾もらってるから」
旦那さんから承諾もらってるから…
その言葉だけが頭の中に残ってしまう…
「旦那はこの事……知ってるの……?」
佐藤健
「あぁ、知ってるよ。
ピアスの件はちゃんと悠太郎さんから承諾をもらってるから。」
そう言いながら、佐藤は悠太郎へ報告のメッセージを送った。
佐藤健三 → 悠太郎
悠太郎さん、
美咲さんのピアス施術が完了しました。
乳首は根本に太めのバーベル、クリトリスは根本にリングを通しました。
痛みは最小限に抑えましたが、かなり敏感になっています。
今後の日常で常に刺激され、発情しやすい肉便器として完璧に仕上がると思います。
添付写真は施術直後の姿です。
乳首とクリトリスのピアス、赤く充血した淫らな姿、M字開脚で固定された全裸の様子など
悠太郎さん
美咲さんは本当に素質があります。
これからもよろしくお願いします。
数分後、悠太郎から返信が届いた。
悠太郎 → 佐藤
佐藤さん、
報告ありがとうございます。
写真を見て興奮しました。
美咲があそこまで肉便器として堕ちている姿……最高です。
これからも美咲を徹底的に調教してください。
私も今夜はこれを見て興奮しながら待っています。
美咲にこのメッセージを見せてあげてください。
「頑張れ、肉便器美咲」と伝えてください。
【傷もあることだし、佐藤編はこのくらいと思いますがこの後も続けますか?
一度にたくさんの事やり過ぎちゃいましたね。】
これからも美咲を徹底的に調教してください。
私も今夜はこれを見て興奮しながら待っています。
美咲にこのメッセージを見せてあげてください。
「頑張れ、肉便器美咲」と伝えてください。
旦那からのメッセージを見せられ…
佐藤さんは私のこと肉便器にするだけが目的なんですか?
私、なに言ってるんだろう…佐藤さんは私を調教して肉便器に仕上げるだけなんだよね…
今夜はこのまま泊まり…佐藤さんは私の事、抱いてくれないんだ…
私は当初の気持ちから佐藤さんに抱かれてない事に寂しさを感じていた‥‥
展開はお任せします。
乳首とクリトリスのピアスは痛みもなくなり、安定してきていた。
悠太郎は、佐藤から送られてきた動画で興奮して自慰ばかりしているよう。
美咲には、日に日に佐藤のことばかり考えるようになっていたが、連絡先は悠太郎しか
知っていない。
市役所での美咲
いつものように市役所に出勤した美咲は、制服のブラウスとスカートに身を包んでいた。
施術から時間が経ち、乳首とクリトリスのピアスは安定してきていた。
しかし、その安定が逆に美咲を苦しめていた。
デスクに座って書類を整理しているだけで、ブラウスが乳首のバーベルに軽く擦れる。
チリッ……とした甘い疼きが胸の奥から広がり、乳首が硬く尖ってしまう。
クリトリスのピアスも座っているだけで椅子の圧迫やパンティの生地に擦れ、じんわりと熱が秘部に溜まっていく。
また……疼いてる
朝からずっと、乳首が熱くて……クリトリスも歩くたびに擦れるし、
会議中も、来客対応中も、我慢しなきゃいけないのに……おまんこが濡れてきてる
同僚が近くを通るたび、美咲は慌てて足を閉じ、表情を平静に保とうとする。
しかし、ピアスが常に刺激を与え続けるため、秘部は朝からじっとりと湿り、太ももに愛液がにじむほどになっていた。
昼休み、トイレで一人になった美咲は、鏡の前で制服の胸元を少し開けてみた。
乳首に光るバーベルが、服の上からでもはっきり浮き出ている。
軽く触れるだけでビクッと身体が反応し、甘い声が漏れそうになる。
佐藤さんの声が頭から離れない……
「いつでも発情した牝」……本当にそうなりつつある…
旦那さんの前でも、こんな状態で帰ったら……我慢できるかしら
午後の業務中も、椅子に座るたび、立つたび、ピアスが擦れて疼き続ける。
美咲は必死に仕事に集中しようとするが、秘部が熱く疼き、頭の中は佐藤さんの調教の記憶でいっぱいだった。
私はもう……普通の人妻じゃいられない……
肉便器として、毎日疼いて、犯されたい……そんな身体になってしまった。
【展開考え中…】
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