ボーイ君は盛りのついた猿
若さからくる激しい腰つきに、アナルプラグとの二穴責めを感じる私
激しく突かれる度に、私の身体が前後に動く
胸も縛られて強調されているため前後に激しく揺れている
「凄すぎるわ…若いから...壊れちゃう」
ボーイ君は一度出したことで持続力もあり私の身体が前後に動くほど突きまくりながら雄叫びを上げてる
「ボーイ君、美咲の髪の毛を掴んで顔を上げてくれ。旦那さんに報告用の写真を撮るから」
私は「ダメ‥‥やめて‥‥佐藤さん以外に犯されてる所を撮らないで…」
ボーイ君「旦那さんに報告?こんなに事してるの旦那さん知ってるんですか…スゲ~」
「パンパン‥‥パンパン‥‥パンパン
スゲ~気持ちいいっす…奥さん最高っす
中に出していいスッか」
ボーイ君打ち付けてが加速する。
髪の毛を掴まれ激しく突かれ、おっぱいも浣腸されて膨らんだお腹も上下に揺れる
「ダメ‥‥壊れちゃう…ダメ‥‥イグゥイグゥ‥‥」
プシャー…プシャー
私は嵌め潮を噴いて身体を仰け反りながら逝ってしまう
「ボーイ君、美咲の髪の毛を掴んで顔を上げてくれ。
旦那さんに報告用の写真を撮るから。」
美咲:
「ダメ……やめて……佐藤さん以外に犯されてる所を撮らないで……!」
ボーイ君は興奮で息を荒げながら髪を掴み、美咲の顔を上げさせた。
ボーイ君:
「旦那さんに報告?
こんなにヤってるの、旦那さん知ってるんですか……スゲ~!」
佐藤健三は撮影しながら笑って答えた。
佐藤
「ああ、旦那さんも知ってるよ。
美咲は旦那さんの希望で俺に貸し出されて、肉便器として調教中なんだ。
今、旦那さんにリアルタイムで報告してる。
ほら、もっと激しく突いて、美咲のイキ顔をこっちに向けてくれ。」
ボーイ君は驚きと興奮で目を見開き、腰の動きをさらに荒くした。
ボーイ君:
「マジかよ、旦那さん公認の肉便器か。
中に出していいスか!?」
パンパン……パンパン……パンパン!!
激しい打ち付けが加速し、美咲は限界を迎えた。
美咲:
「ダメ……壊れちゃう……ダメ……イクゥ……イクゥ……!」
プシャァァ……プシャァァ……!!
美咲は潮を勢いよく噴きながら、身体を仰け反らせて絶頂した。
膣内が激しく痙攣し、ボーイ君の肉棒を締め付ける。
ボーイ君
「うわっ……何これ……潮吹き?
すげえ……人妻がこんなに噴いてる……!」
佐藤
「あーもちろん、中出ししてくれて構わないよ」
ボーイ君は驚きと興奮でさらに腰を振り、間もなく美咲の奥に大量の精液を注ぎ込んだ。
佐藤は美咲を浴室に連れて行き、シャワーを浴びせながら身体を洗っていたが、プラグを抜くタイミングでボーイ君を呼んだ。
佐藤
「ボーイ君、ちょっと来てくれ。
美咲のアナルプラグ、君が抜いて綺麗にしてやってくれ。」
ボーイ君は興奮冷めやらぬ様子で浴室に入り、美咲の後ろに立つ
ボーイ君:
「うわこの宝石、すげえエロい」
ボーイ君は、美咲のお尻を両手で広げ、赤い宝石の飾りが付いたプラグをゆっくりと引き抜き始めた。
ヌプッ……ジュルジュル……ポンッ
プラグが抜けると、大量浣腸液がアナルから吹き出し。
「イヤ…撮らないで‥‥」
「あぁああ…激しすぎる…壊れちゃう…プシャー…プシャー…」
私はボーイ君の激しすぎる腰つきに嵌め潮を噴いて身体を仰け反りながらイク
口は半開きで涎が垂れ、目は牝犬のようにトロリとしている状態でスマホで何枚も撮影される
ボーイ君「旦那さん公認か、スゲ~や、中に出していいっすか」
私は「出して‥‥イグゥイグゥ‥‥あぁああ…温かいのが出てる…」
私は佐藤さんに抱えられて浴室に連れていかれ身体を洗われていた
「ボーイ君、来てくれ…」
「ボーイ君、このプラグを抜いてくれないか」
私は「やめて‥‥ダメ‥‥抜かないで」
ボーイ君は興奮しながら「抜いていいっすか」
ヌプッ…ジュルジュル…ポンっ‥‥
私は抜かれた瞬間「イヤ…見ないで…ダメ見ないで…」
シャーシャーシャー‥‥ブリブリ‥‥
ジョロジョロ‥‥
私はアナルプラグを抜かれアナルから浣腸液を噴射して
同時におしっこまで漏らしてしまい
身体を仰け反りながら逝ってしまう…そして痙攣してしまう
ボーイ君は興奮した目で美咲の尻を見つめながら、
ボーイ君:
「抜いていいっすか……?」
赤い宝石の飾りを指で摘まみ、ゆっくりとプラグを引き抜いた。
ヌプッ……ジュルジュル……ポンッ……!!
プラグが抜かれた。浣腸液が勢いよく噴き出した。
シャーシャーシャー……ブリブリ……ジョロジョロ……!!
同時に、興奮と圧迫で我慢できなくなったおしっこも漏れ出し、浴室の床を濡らす。
美咲は身体を仰け反らせながら、再び小さな絶頂に達し、激しく痙攣した。
美咲:
「イヤ……見ないで……ダメ見ないで……あぁぁ……!」
佐藤は満足げに笑いながら、スマホでその姿も撮影していた。
その後に、お湯を浣腸し、汚れがなくなるまで繰り返した。
浣腸と激しいセックスの余韻でぐったりしている美咲のお尻を優しく撫でながら、鞄から玉が連なったアナルビーズを取り出した。
佐藤
「プラグで栓をしていたけど、次はこれでアナルをしっかり調教してあげよう。
ボーイ君も、見ててくれ。」
彼はローションをたっぷり塗ったアナルビーズの先端を、美咲のヒクヒクしたアナルに押し当てた。
一つ目の玉をゆっくりと挿入し、
ヌプッ……
美咲の肛門がビーズを飲み込む。
続けて二つ目、三つ目……徐々に太い玉を連ねて挿入していく。
佐藤健三:
「ん……いい締まりだ。
一つずつ、腸内に沈んでいくのがわかるだろう?
我慢して、全部飲み込むんだ。」
美咲のお腹が再び張り、腸内が玉で満たされていく感覚に身体が震える。
最後の大きな玉まで根元近くまで挿入され、尻の外にリング状の引き手だけが残った。
佐藤
「これでアナルも立派に開発されるよ。
ボーイ君、引っ張ってみるか?
ゆっくり引き抜くと、気持ちいいはずだ。」
ボーイ君は興奮した目で近づき、引き手を軽く握った。
ボーイ君にプラグを抜かれ勢いよくアナルから噴射させながら逝ってしまった私‥‥はぁはぁ
佐藤さんは当然のように動画撮影をして
出した後はシャワーヘッドを取り外してお湯を直接入れられて出して‥‥何度か繰り返すと透明な液体になる
私はぐったりしてしまうが、佐藤さんに抱えられてベッドに戻される
「次はこれでアナルをしっかり調教してあげよう」
それは玉が連なったアナルビーズ、しかも長いやつ…
私はそれを見るが、身体が動かず四つん這いにされる
ビーズにローションがたっぷり塗られて、先端が私のアナルに当てられる
1つ目の玉が「ヌプッ…」
アナルプラグより小さいので簡単に入ってしまう
「アッ…」2個目‥‥3個目‥‥どんどん玉が大きくなりアナルが熱くなってくる
S字直腸な届きそうな長いアナルビーズが全部入りきる
「アッ…熱い‥‥お尻の中が熱いの…」
お腹は少し膨れ、ボーイ君も間近で見ていて興奮して勃起させていた
「ボーイ君、抜いてみるかい‥‥」
「マジっすか‥‥いいんですか」
「ゆっくり一つずつゆっくり抜いてやってくれ」
私はビーズが一つ抜けたとか「アァーんっ‥‥」
また一つ‥‥ゆっくり抜かれていく
「アァー何この感覚‥‥私お尻も感じてるの…」
「抜かれる度に気持ちいいの‥‥どうした‥‥」
おまんこからは淫汁を溢れさせ床にポタリポタリと垂れている
イヤ、アナルで逝っちゃうの‥‥イヤ、アァー
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