「全部入ってる…お腹の中ビーズでいっぱい‥‥」
ボーイ君が震える手で引き手を握り、ゆっくり引き抜き始める
ヌプッ…ジュル…「アッ…アァー」
「アッ…腸壁擦れてる…」「どうしよう‥‥ゾクゾクする」
ヌプッ…プチュ…プチュ…
「アァーんっ‥‥何この感覚‥‥お尻の奥が…熱いの…気持ちいい‥‥」
抜かれる度にビーズが擦れてゾクゾクするの‥‥
最後の玉が「ヌプッ…ポン…」抜けたとき
「アァー‥‥アナルで逝っちゃう...イグゥ」
おまんこから透明な淫汁がポタポタと垂れて床に溜まりが出来ていた
「アナルも立派に開発されてきたね。ボーイ君も味わえたか?」
私はアナルで今までに無いくらい快楽を得てしまい脱力感でぐったりしてしまう
私は佐藤さんがベッドに運んでくれて横たわっていた
佐藤さんは、旦那に調教内容の報告を送っていた
旦那はそれを見てどう思っているのかは、今の私には考えられなかった
「乳首とクリスマスのピアスなどの改造を検討してます。痛みは最小限に抑え、綺麗に施術できますが、悠太郎さんの許可を頂けますか?」
悠太郎からの返事は「よろしくお願いします。」だけだった
私は佐藤さんとまだ半日仕方っていない
それなのに喉奥、アナルでイケルまで開発されてしまったのね…旦那のところに戻れるのかしら…肉便器って‥‥
※元投稿はこちら >>