佐藤は美咲をソファーに座らせ、足を大きくM字開脚で固定した。
後手に縛られたまま、秘部を完全に晒す格好で座らせる。
佐藤
「動かないで……今から乳首にピアスを入れるよ。
消毒するから、じっとしていなさい。」
アルコールを含んだコットンで美咲の腫れ上がった乳首を丁寧に拭った。
冷たい消毒液が熱くなった乳首に染み込み、ピリピリとした刺激が走る。
乳首はリングの圧迫でさらに硬く尖る。
佐藤
「深呼吸して」
滅菌されたニードルを手に取り、乳首の根本を慎重に狙う。
一瞬の間を置いて、ニードルを押し込んだ。
チクゥゥゥッ!!
鋭い痛みが乳首を貫通し、肉を裂くような生々しい感覚が広がる。
ニードルが乳首の内側を抉るように進み、反対側から先端が飛び出す。
美咲の身体がビクンと激しく跳ね、喉から抑えきれない悲鳴が漏れた。
血が一筋、ニードルに沿ってにじみ出る。
佐藤健三は素早くニードルを抜き、太めのバーベル型ピアスを通した。
ボールで固定する際、傷口が少し引きつり、熱い痛みが波のように残る。
同じ手順で反対側の乳首も貫通させる。
チクゥゥッ!!
二度目の激痛に美咲の腰がガクガクと震え、涙が溢れ出した。
佐藤
「よく我慢した
服が擦れるだけで疼く、敏感な牝の乳首になるよ。」
次にクリトリス。
佐藤さんは美咲の脚をさらに広げ、勃起したクリトリスを完全に露出させた。
消毒液を塗ると、敏感な粘膜がピリピリと痺れる。
佐藤
「ここが一番大事だ……動かないで。」
ニードルをクリトリスの根本に押し当て、ゆっくりと貫通させる。
ズブッ……チクゥゥゥゥッ!!
クリトリスの芯を直接抉られるような激痛が電流のように全身を駆け巡る。
美咲の腰が激しく跳ね上がり、喉から動物のような叫びが漏れた。
小さな血の珠がにじみ、ニードルに沿って滴る。
佐藤健三は素早く小さなリングを通し、固定した。
クリトリスの包皮がリングで抑えられ常に露出した状態になる。
佐藤
「これで完成だ
クリトリスも永久に刺激されやすくなった。
歩くだけで、座るだけで、疼いて濡れる……いつでも発情した肉便器になるよ。」
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