ボーイ君が入ってきた瞬間、部屋の空気が一瞬で変わった。
佐藤は、美咲の頭を押さえ、喉奥まで肉棒を咥えさせたままにし、穏やかな笑顔でボーイ君に声をかけた。
佐藤
「よく来てくれたね。こちらは美咲さん。
人妻で、今は俺が借りて、しっかり調教中なんだ。」
美咲の髪を優しく撫でながら、説明を続けた。
「見ての通り、後手に縛られて全裸で肉棒を咥えてる。さっき来た時に気付いたか?
クリトリスと乳首にはリングを嵌めて腫らしてある。敏感になって、ちょっと触れるだけでビクビク反応するようになってるかな。」
今は浣腸中だ。アナルには赤い宝石のプラグを入れて栓をしてるから、漏れないようにしてある。」
ボーイ君は目を丸くして美咲の姿を凝視していた。
佐藤は美咲の喉を突きながら、楽しそうに言葉を重ねる。
「旦那さんがいるのに、俺の肉棒を喉奥まで咥えて奉仕してる。
さっきは排泄しながらもフェラを止めなかった、優秀な肉便器だよ。さっきから発情したままだから、
ボーイ君も、よかったら近くで見てくれ。触ってもいいし、なんだったら、使ってもらっても構わないから。」
ボーイ君(心の中)
(マジか、人妻がこんな浣腸してプラグ入れて、肉棒咥えて
興奮しすぎてチンポが痛い。)
佐藤は美咲の頭を軽く押さえ、ボーイ君に近づくよう目で促した。
「どうだい? 美咲、ボーイ君に挨拶しなさい。肉便器らしく。」
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