一度緩んだお尻は勢いをまして排泄する
「ブリブリ‥‥ブリブリ‥‥」
部屋中に私の排泄する音と臭いが広がる
私は排泄しながらも咥え続けた。恥ずかしさと屈辱感から涙が溢れ出した
「そのまま続けろ…終わったら2回目をやるから」
排泄物を出しきると咥えるのを止めて、佐藤さんが私を拭いて洗面器も片してくれた
そしてすぐに2回目の浣腸が始まる
浣腸液は一度目より少ないが湯は先程よりも多くお腹は先程よりも膨らみ臨月の妊婦のように膨れる
「く、苦しい…さっきよりも多い‥‥」
すると、鞄から何かを取り出した佐藤さんは、取り出した物にローションをたっぷりつける
「これで漏れないように栓をしてあげるから」
それはアナルプラグで先端には赤い宝石のような飾りが付いていた
佐藤さんはアナルプラグを私のアナルにあてがいゆっくり入れてくる
「あぁぁ…太い...」
全てを飲み込み赤い宝石飾りだけがお尻から見えている
「これでボーイ君が来ても漏らさないでいられるよ」
私はボーイ君が来ることを忘れていて「いや、見られたくない」
そう声を出すと、佐藤さんの肉棒で口を塞がれてしまう
「ほら、またしっかり咥えていなさい」
「ボーイ君に肉便器の美咲を見てもらわないとね」
私は首をふり嫌々と言うが肉棒で塞がれて声が出せなかった
佐藤さんは私の頭を押さえて根本まで咥えさせようと腰を突き出す
私の喉奥は肉棒を迷うことなく受け入れてしまう
ドアがノックされる。ボーイ君の到着みたいだ
鍵は開けてあったのでドアが開きボーイ君が入ってくる
ボーイ君の目には、私が肉棒を根本まで咥えて涎を滴しながら、四つん這いでお尻を高く突き上げアナルプラグを入れられ赤い宝石が見えたお尻を見られる
「スゲ~エロイ…」ボーイ君の言葉は私にも聞こえて恥ずかしく顔を真っ赤にさせていた
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