ボーイ君が入って来るの感じた
佐藤さんは私の頭を押さえて喉奥まで咥えさせたままにして美咲の事を説明する
私は咥えたまま聞くしかなかった
乳首リング、クリトリスリング、アナルプラグなど次々と恥ずかしい事を話される
そして
「この部屋、ちょっと臭うだろ」
「さっきまで排泄しながら咥えて離さないだよ」
「もう少しで立派な肉便器になるんだよ」
私は顔を真っ赤にさせていた
ボーイ君は近づいてきて
「この人、人妻なんだ。それなのにプラグ入れて肉棒まで咥えて」「やべぇーたまらないぜ。チンポが痛いくらい勃起しちゃうぜ」
私は佐藤さんに頭を叩かれ「挨拶をしなさい」
咥えていた肉棒を口から抜くと涎が糸を引いて垂れる
私はボーイ君の方を向いて
「初めまして、淫乱変態肉便器の人妻美咲です」
「今日はお越しいただきありがとうございます」
「こんな変態ですが、好きなだけお使いください」
ボーイ君は「この人妊婦みたいにお腹大きいな」
「そっか、浣腸されてお湯入れてるんだ、だからあんなプラグ入れてるんだ」
私は恥ずかしく顔を真っ赤にさせていた
※元投稿はこちら >>