ボーイ君は美咲の惨めで淫らな姿を見て、興奮を抑えきれずに佐藤さんに向かって聞いた。
「この人……本当にいいんですか?人妻なのに、こんな……。」
佐藤
「ああ、本当だ、美咲は今、俺がしっかり調教中だ。
人妻なのに、こんな淫乱肉便器に育ってきた。
好きなだけ触っていいし、使っていい。
遠慮なく、若い精力で犯してやってくれ。」
ボーイ君:
「マジすか……ありがとうございます!
この人妻すげえエロい……乳首勃たせて、プラグ入れて浣腸でお腹パンパンで。」
ボーイ君は興奮を隠しきれず、目を輝かせながら近づいてきた。
興奮した様子で美咲の身体を舐め回すように見つめた。
佐藤
「ほら、ボーイ君。
まずは触ってみろ。
乳首のリング、クリトリスのリング、アナルプラグ……全部、俺が開発した自慢の肉便器だ。
浣腸でパンパンに膨らんだお腹も、触って確かめてみろ。腕は後手縄で抵抗できないから好きに触っていい。」
ボーイ君は恐る恐る手を伸ばし、美咲の勃起した乳首を指で摘まんだり、赤い宝石のプラグを軽く押したりしながら、興奮した息を吐いた。
「美咲は、ボーイ君が見やすいように、足を開いてまんこもしっかりと見せなさい。」
(臭いのに言及した方が良かったですね。美咲さんの描写も興奮して楽しめます。】
あぁぁ…ボーイ君目をギラギラさせてイヤらしい目で見てるわ
ボーイ君、私の変態姿見て勃起させてるのね
佐藤さんはボーイ君に遠慮せず触ってかまわないと伝えると
近づいてきてリングで突起した乳首を指で摘まんできた。
「あん‥‥気持ちいい」
「もっと触っていいわよ…遠慮しないで…私は変態人妻肉便器なの」
「変態人妻美咲って呼んで」
乳首だけじゃなくでこっちも見て
私はボーイ君に見えるように足を広げてリングで突起したクリトリスを見せる
ボーイ君は興奮して鼻息を荒くしながら覗き込んだり指で摘まんだりしてくる
「もっと触って…」
「私、妊婦みたいでしょ…お腹にたくさんお湯が入ってるの…」
「見える?赤い宝石のついたプラグ‥‥これで栓をしてもらってるの」
私は自分でも恥ずかしくなるような事をボーイ君に言って興奮気味
「佐藤さん、ボーイ君のここきつそうだから楽にしてあげたいです」
佐藤さんは「ふふ‥‥美咲、若い肉棒が欲しくなったのか」
「ボーイ君、美咲の口元に固くなった肉棒を近づけてごらん」
ボーイ君は慌ててズボンとパンツを脱いだ
皮が被った肉棒が現れる…若いだけあって反り返ってお臍にくっつくほど
私は口を開けてボーイ君が肉棒を入れてくるのを待っている
ボーイ君は興奮で鼻息を荒くしながらズボンとパンツを慌てて脱いだ。
若いだけあって、皮が被った肉棒が勢いよく反り返り、お臍にくっつくほど硬く勃起していた。
ボーイ君:
「シャワーで洗ってないのに……いいんですか?」
「構わないよ。チンカスも舐め取って貰え。
美咲は立派な肉便器だから、汚いところも綺麗に掃除できるはずだ。」
ボーイ君は興奮を隠しきれず、肉棒を美咲の顔の前に近づけた。
先端から透明な我慢汁が滲み、皮を剥くボーイ君、皮の内側、カリに白い汚れが見える。
美咲は口を開け、震える舌を出しながら待っていた。
「美咲、舌できれいにしてあげなさい。」
ボーイ君は私の口元に肉棒を近づける
皮を剥いてピンクの鬼頭が現れる…皮の内側、鬼頭の回りには白い汚れが見える
私は「臭い…」そう思いながら口を開けて待っていた
ボーイ君の肉棒が口に入り、私は舌を絡めてあげる
そして、鬼頭と皮の内側にはついた白いカスを舌で綺羅にしてあげる
ボーイ君は声を出して感じている
私はジュボジュボとイヤらしい音を立てながら舐めまわす
そして、ボーイ君は「出ちゃいます…」
私はジュボジュボ音立てながら舐めまわす
ボーイ君が私の頭を押さえて「出ます…どぴゅ…ドクドク」
たくさん出した精液を私は口を開けて見せる
「ゴクリ…ゴクリ」飲み込み
濃くて美味しかったわ…ボーイ君
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