「ンッ…わかった…早苗の事だけ考えるよ…」
ギュッと抱き寄せると早苗さんの股間に手を伸ばしツルツルの割れ目に指を這わせる。
(もうこんなに濡れてる…)
つい真波と比べてしまう。
性に対して積極的な早苗…それに対して消極的な真波…
(徹さんはすぐに真波に飽きるだろうな…でも…俺は早苗さんと…)
喘ぎを漏らしながら、
決して自慢出来るほど大きくない肉棒を咥えてくれる。
「うっ…早苗…気持ちいいよ…」
(よし…今日は朝まで…)
幼い顔の早苗のメイド服姿に興奮しながら上から見下ろしていた。
(こんなに一生懸命しゃぶって…ヤバい…)
俺は真波より小振りな胸を揉みながら優しく乳首を撫でた。
甘い声を上げる早苗…
そして俺の方が上手いと言ってくる。
それに応えるようにバキュームフェラをされると
「さ、早苗…そんなにしたら…」
大きさもさることながらイクのも早い。
すると入れようとする早苗さんを見てコンドームを手にしようとすると今日は大丈夫だと、スカートを捲り生で上から跨いで来た。
生温かい感覚が肉棒を襲う。
早苗さんは俺の肉棒の方が硬くて気持ちいいと言ってくれる。
「はぁはぁ…早苗のオマンコも…トロトロで…締まってて…気持ちいいよ…」
そう言いながら下から合わせるように突き上げていく。
「早苗…本当に…中に出していい…の?」ともう限界が近付いていた。
一方…
アナルプラグを挿し込まれた真波は床に正座をしていた。
いつものように明るい部屋で全裸を見られながら晋一よりも立派な肉棒を真波の口に咥えさせていた。
【次、晋一パートの続きでも徹パートに移ってもどちらでもいいようにしました】
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