「嬉しいです。ご主人様…」
徹さんは鞭を取り、軽く私の背中に振り下ろした。
パシッ……!
「ひゃうっ!」
鋭い痛みが走り、身体がビクンと跳ねる。
その痛みが、なぜか秘部をさらに濡らす。
「真波…精飲の時間だ」
鞭がもう一度、背中に軽く落ちる。
それが合図だと分かっていた私は、震える身体で彼の方へ向き直り、跪いた。
目の前に現れたのは、晋一さんより明らかに太くて長い、熱く脈打つ肉棒。
私はもう迷わず、それにむしゃぶりついた。
唇を大きく開き、根元まで咥え込もうとする。
喉の奥まで押し込まれ、えずきそうになるのに、舌を必死に絡めて奉仕する。
じゅるじゅる……れろれろ……と淫らな音を立てながら、頭を前後に動かす。
「んぐっ、、じゅる、、んっ…はぁ…」
太くて長いそれは、口の中をいっぱいに満たす。
晋一のものとは比べ物にならない存在感。
私は涙を浮かべながらも、目を上目遣いに彼を見つめ、懸命に吸い上げた。
アナルの中ではまだ膨張したプラグが腸内を圧迫し続け、
背中には鞭の赤い跡が熱く疼き、
口の中は彼の味と匂いでいっぱい。
【こうしたいとか好きな調教とかプレイありますか?ちょっと先走って書いてるかなと思ってしまいました。変態でごめんなさい。】
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