いつものように浣腸をしてお腹の中をきれいにされると徹さんは、アナルプラグを用意している。
このプラグは、挿入後にキーを差し込み回すことで内部がさらに開き、抜けないようになり、拡張する機構がついています。
私は、床に頭をつけてお尻を上げると自分で尻を開きお願いします。
「ご主人様。真波のケツ穴の拡張をお願いします。」と。
徹さん
「だいぶ大きなものも入るようになりましたね。次は、これです。」
淡々とした口調でいつもより大きなプラグを私に見せるケツアナに入れてきました。
「うぅ、太いですぅ」
すると、傍らからキ家の鍵や車の鍵が付いているキーホルダーからひとつの鍵を取り出して、
プラグに差し込むとクルクルと回します。
肛門がさらに広げらる感覚に襲われる。
「ふぇ?ええっ、広がってるんですか?」
「ええ、もう少しで僕のチンポが入りそうですからね。真波が自分で抜いて、縮まらないように慣らすためです。僕の持ってる鍵がないと抜けないようにしました。」
「あの、あの、そうしたらウンチは?」
「まぁ、あまり固形物は食べないようにしてくださいね。どうしてもの時は、僕の仕事は在宅がメインですから、まぁ連絡してくれれば大丈夫でしょう。」
私には、もうどうしようもない事はわかっていた。膣でのセックスをしない代わりに
なんでもすると約束していたからです。
その後徹さんは、ソファに座ります。
わたしは、乗馬鞭を徹さんに渡すと徹さんが座るソファの前に正座すると
手を背中に回して、待機姿勢になります。
(鞭で叩かれた後は、明るいところで体を見せない晋一さんは気づきません。
あ?合図とかで鞭は使う感じでお願いします。)
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