膣内から溢れる愛液…それを見つめる晋一…
(まさか…こんな…あの真波が?オマンコ?乳首が気持ちいい…?)
晋一には言わなかった言葉を次々に口にする真波に驚いていた。
(晋一君にもっと絶望感を味合わせるには…自分の愛する妻が今までどんな事をされてきたか…どうする…イクところを見せるべきか…?)
ふと晋一の股間を見るとズボンが膨れていた。
(ふふっ…やはり興奮してるんだな…)
「早苗…晋一君がどうやら興奮してるみたいだ。真波の前でフェラをして上げなさい…」
徹は早苗にも命令した。
目の前で喘ぐ真波を見ながら興奮していた晋一のズボンのチャックを下ろし、勃起しても小さな肉棒が早苗の手に包まれた。
「ほんとだ、晋一さんすごい硬くなってるね……」
早苗さんは酔った甘い声でそう言いながら、晋一のズボンのチャックを下ろした。
既に硬く勃起した晋一の肉棒が、勢いよく飛び出す。
早苗さんは柔らかい指でそれを優しく包み込み、ゆっくりと口に含んだ。
ジュル……ジュル……レロ……ジュプ……
湿った淫らな音が、静かなリビングに響き渡る。
早苗さんの赤い唇が晋一の肉棒を包み込み、舌が絡みつく様子がはっきりと見えた。
晋一は低くうめきながら、腰を小さく震わせている。
私は膣オープナーで大きく開かれた秘部を晒したまま、その光景を呆然と見つめていた。
胸の奥がズキンと痛むような、哀しい感覚が広がる。
(晋一さん、あんなに硬くして、早苗さんに取られちゃう……)
私の視線を感じたのか、晋一は苦しそうな顔で私を見た。
でも彼の肉棒は早苗さんの口の中でさらに硬くなり、ジュルジュルと音を立ててしゃぶられている。
私は自分の惨めな姿——開かれたおまんこから愛液を溢れさせ、乳首をローターでビリビリと震わせられている姿——を、夫の目の前で晒しながら、
胸の奥が締め付けられるような寂しさと、身体の疼きに翻弄されていた。
早苗さんは晋一の肉棒を深く咥え込み、喉の奥で締め付けるようにしゃぶりながら、
時折上目遣いに私を見て、どこか楽しそうな笑みを浮かべていた。
【書き直し再投稿】
早苗さんは晋一の肉棒を口に含んだまま、楽しげに目を細めて言った。
「ふふっ……真波ちゃんのエッチな姿を見て、こんなに硬くなっちゃってる……
晋一さん、意外と寝取られ興奮体質なんだね?」
早苗さんは悪戯っぽく笑いながら、晋一の肉棒を深く咥え込み、喉の奥で締め付けるようにしゃぶった。
ジュル……ジュプ……レロレロ……という湿った音が、ますます淫らに響く。
晋一は低くうめきながら、顔を赤らめていた。
私はその光景を、呆然と見つめていた。
胸の奥がチクチクと痛むような、哀しい感覚が広がる。
早苗さんは晋一の反応を楽しむように、時折上目遣いに私を見て微笑んだ。
彼女の揶揄うような言葉と、積極的な舌使いに、晋一の肉棒はさらに硬く脈打っているようだった。
「はぅっ…さ、早苗さん…」
(真波の前でそんな…)
晋一の勃起した肉棒を徹と真波の前で躊躇なくフェラを始める早苗。
それはいつものフェラよりも数段気持ちよかった。
「うっ…ま、真波…見ないで…くれ…早苗さん…も、もういいよ…」
愛する真波の前で痴態を晒すのが辛かった。
だが、真波は…アナルプラグを入れられ膣内を広げられ乳首をローターで刺激され喘いでいる。
「ふふっ…ようやく本当のスワッピングの始まりだね…」
徹は嬉しそうにそう呟くとオープナーを着けたままバイブを入れ始めた。
「早苗…晋一君を仰向けにしてフェラを続けるんだ。ただし…イカせるなよ…」
含みのある言葉…
徹はローテーブルに乗せたままの真波にバイブを入れ仰向けになった晋一の顔にオマンコを見せつける。
バイブはオープナーに固定され抜けないようになり、徹はそのまま両の乳首にローターを当てていた。
真波にとっては晋一が目の前でフェラをされ、自分自身は乳首とオマンコを同時に責められるカタチになっていた。
「はぅっ……さ、早苗さん……」
晋一の掠れた声が聞こえた。
(真波の前でそんな……)
早苗さんは躊躇なく晋一の勃起した肉棒を口に含み、ジュル……ジュル……と湿った音を立ててしゃぶり始めた。
それはいつもの晋一とのセックスでは見せたことのない、積極的で淫らなフェラだった。
晋一は顔を赤らめ、苦しそうに声を漏らす。
「うっ……ま、真波……見ないで……くれ……早苗さん……も、もういいよ……」
愛する真波の前で痴態を晒すのが辛いのだろう。
でも早苗さんは楽しそうに舌を絡め、喉の奥まで咥え込んで晋一を責め続けていた。
私はその光景を、膣オープナーで大きく開かれたまま見つめていた。
胸の奥がチクチクと痛むような、哀しい感覚が広がる。
徹さんは嬉しそうに小さく笑いながら呟いた。
「ふふっ…今日は、4Pだね……」
徹さんはローテーブルに乗せたままの私の膣内に、バイブをゆっくりと挿入した。
オープナーに固定されたバイブは抜けないようになり、強い振動が膣内を直接刺激し始める。
「あっ……あんっ……!」
私は仰向けのまま、晋一の顔の真上に秘部を晒すような体勢にされていた。
晋一は早苗さんにフェラをされながら、私の濡れそぼったおまんこと、乳首を震わせて喘ぐ姿を間近で見せつけられている。
「はぁ……んんっ……! おまんこが……バイブで……乳首も……ビリビリして……」
私は晋一の視線を感じながら、甘い声を抑えきれなかった。
晋一の顔が苦しそうに歪むのが、はっきりと見えた。
徹さんは満足そうに私と晋一の様子を交互に見つめながら、
バイブとローターの強さを徐々に上げていった。
|
|
【プロフ動画】暇潰しに復帰しました ID:masumi61hiyama
|