(ご主人様…?今、ご主人様って言ったよな…)
真波は徹の事をご主人様と呼んでいる事に晋一は驚愕した。
あの真面目で大人しく、性に対して消極的で無関心と思っていた真波の口から出た言葉とは到底信じられなかった。
しかも明るい部屋で全裸になりお尻の穴にプラグまで入っている。
それも一時的に入れてるのではなく日常で、俺といる時も一緒に寝てる時も…ずっと入れていた事を知った。
料理を振る舞っていた時の優しい穏やかな口調は消え、有無を言わさぬ口調にも驚いていた。
真波は徹の命令に顔を赤らめながらも拒絶する事なく素直に従っている。
自らお尻を開き膝を曲げて早苗と晋一に見えるような体勢になった。
興味津々の早苗はプラグを押したり鍵穴を見つけたり、引き抜こうとしたりしている。
早苗はつくづく(身代わりになってくれてありがとう)と真波に感謝さえしていた。
早苗が発端のスワッピング。
徹の異常な性癖に薄々気付いていた早苗は自分が対象になりたくない思いから真波に押し付けたのだ。
(私はアナル管理なんてイヤ…)それが早苗の率直な感想だった。
だが、アナルプラグを入れられて甘い喘ぎを漏らす真波に少し羨ましい気持ちも芽生えていた。
早苗の質問に徹ではなく真波に説明をさせた。
徹しか鍵を持っていないこと。
排泄の際は連絡をして目の前にある道具で排泄をさせて貰っている。と。
晋一は改めて目の前に並んだ道具を見た。
バイブやローターはメジャーだが、浣腸用のチューブ、薬剤。こんなモノを実際に使っている人がいるのを初めて目の当たりにした。
しかもそれが自分の妻、真波だった。
「もう4日経つな…そろそろ限界だろう?」
徹はチューブと薬剤を手に取る。
だが真波は2人の前では…と抵抗を口にする。
(ふふっ…流石に恥ずかしいか…無理もない…少し遊んでみるか…晋一君も興奮してくれるだろう…)
「そうか…それは仕方ない…流石に恥ずかしいだろ。真波…だったら…」
ローテブルの上に真波を乗せて早苗と晋一の目の前で足をM字に開かせ縄で膝を固定した。
徹は後ろに回り既に尖っている乳首にローターを当ててスイッチを入れた。
重い空気の中静かに振動音が響き真波の2つの乳首を刺激し始める。
「真波…どこが感じるか…2人に教えるんだ…」
後ろから静かに命令した。
ローテーブルの上に仰向けにされ、足をM字に大きく開かされた瞬間、私は全身が熱くなった。
さらに徹さんは、置かれた道具の中から、少し変わったもの、ヴァギナオープナーも取り出した。
膣にオープナーが挿れられると、おまんこが開いて中まで晒されます。
「や……だめ……そんなところまで…」
膝を縄で固定され、晋一と早苗さんの真正面におまんこの中までと晒してしまう。
オープナーで開いたまんこの上、クリトリスが包皮から勃起しているのまでわかる。
尿道、膣口が開かれ子宮口まで晒されてしまった。
恥ずかしさで頭が真っ白だ。身体は既に徹さんの命令に素直に従っていた。
徹さんは私の後ろに回り、既に硬く尖っていた乳首に小型のローターを当てた。
スイッチを入れると、低い振動音が静かなリビングに響き始める。
「んっ……! あ……」
乳首がビリビリと震え、鋭い快感が胸の先から全身に広がっていく。
私は唇を噛んで声を抑えようとしたが、すぐに甘い喘ぎが漏れてしまった。
「はぁ……んんっ……!」
オープナーで開いたまんこの上、クリトリスが包皮から
勃起しているのまでわかる。
(晋一さんの様子は書かなかったのでお願いします。あまり見たことの無い真波の身体
さらに性器まで明るいところで見るのは当然初めて。クンニなど恥ずかしいので断ってきています。)
晋一には見慣れぬヴァギナオープナーまで取り出し、明るい所で割れ目を見せる。
既に愛液で濡れ光っているのが晋一にもわかった…
(こんな事も…丸見えじゃないか…)
初めて見る妻、真波のオマンコ…
乳首をローターで刺激され早苗と晋一に晒すことで感度は増し、クリは包皮して膨れている。
「俺の前では…そんなの…」
晋一は思わず口に出してしまった。
すっかり優越感に浸っていた晋一は徹と真波の秘められた行為に絶望していた。
さらに徹は畳み掛ける。
「晋一君が見ているよ…ほら、真波…どこを見られてるんだ?どこが気持ちいいんだ…?ちゃんと答えなさい…」
刺激しているのは乳首だけ。
見られているのはオマンコ…
果たして真波は徹の前だけでなく晋一や早苗の前で答えるのか…皆が見守っていた。
スイッチが入った瞬間、両方の乳首が同時にビリビリと激しく震え始めた。
ローターの振動が乳首の先端を容赦なく刺激し、鋭い快感が胸から全身に駆け巡る。
「あんっ……! 乳首が……ビリビリして……!」
膣がオープナーで広げられたまま、乳首をローターで責められ、私はローテーブルの上で腰を小さく浮かせてしまった。
まんこがヒクヒクと収縮し、愛液がさらに溢れ出してくる。
(乳首が……熱い……おまんこも……見られてるのに……)
徹さんは淡々と命令を続ける。
「ほら、真波……どこを見られてるんだ?
どこが気持ちいいんだ……?ちゃんと答えなさい……」
私は顔を真っ赤にし、涙を浮かべながら、震える声で答えた。
「おまんこ……おまんこがみんなに見られてます。
乳首もローターでビリビリして……気持ちいいんです」
言った瞬間、羞恥で頭がクラクラした。
乳首のローターが振動を強めると、私は声を抑えきれなくなった。
「あっ……あんっ……! 乳首が……おかしくなる……
おまんこも……おまんこも疼くぅ!」
晋一は絶望したような顔で、早苗さんは興味深そうに目を細めていた。
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【プロフ動画】暇潰しに復帰しました ID:masumi61hiyama
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