店員さんは、歳は私より少し上か同じくらい・・・・。
私の身体を舐め回すようにジロジロ視線を動かしている。
店員さん「お客さん、そのミニスカート、セクシーで良いですね」
更に、親しげに声をかけてきた・・・
伸二「さっきまで、外で、そのミニスカートも履かせてもらえず、今は寸止め食らってる状況だよな?・・・佳奈」
伸二は、私の名前を口にして、私に電柱での痴態を思い出させた・・・。
名前を晒され、余計に真っ赤になって何も喋らない私に伸二はたしなめるように・・・
伸二「なんだ、何も話さないならお仕置きだな、麻縄も良いけど・・・
店員さんコレ!荒縄って、チクチクして肌触り気持ち良さそうだよね?
こっちにしようかな!佳奈、この肌触りはどうだ?」
伸二は、おヘソやお腹に、チクチクした荒縄をあてて、私の反応を楽しんでいた。
佳奈(ああ・・・こんなので・・・すぐにでも縛られたいよ・・・)
俯きモジモジしていると・・・・
伸二「店員さん、荒縄でこいつに股縄してもらえます?・・・佳奈、もう縛られたいんだろ?
店員さんに、縛ってくださいってお願いしてみろよ」
佳奈(え?・・・店員さんに?・・・)
みず知らずの店員さんへ、恥ずかしい言葉を強要される。
伸二「そうだ、縛ってもらうんだったら、ミニスカートは脱いで・・・。」
場の空気は、どんどん私を追い込んでいた。
佳奈「あ、あのう・・・私に・・・佳奈に・・・股縄して・・・貰えますか?・・・」
私はそう言いながらスカートを落とす・・・。
※元投稿はこちら >>