店員は、少し歳は上か同じくらいで、佳奈の身体を舐め回すようにジロジロ見ていた。店員が
「そのミニスカート、セクシーで良いですね。」
更に、親しく話しかけてきたので、
「さっきまで、お外で、そのミニスカートも履かせてもらえず、今は寸止め食らってる状況だよな?佳奈」
俺は、佳奈に電柱での痴態を思い出させて
何も喋らない佳奈に、
「なんだ、何も話さないならお仕置きだな。麻縄も良いけど、店員さんコレ!荒縄って、チクチクして肌触り気持ち良さそうだよね?こっちにしようかな!
佳奈、この肌触りはどうだ?」
俺は、佳奈のヘソやお腹に、チクチクした荒縄を触れさせて、反応を楽しんでいた。
すぐにでも縛られたい、そんな佳奈に、
「店員さん、荒縄でこいつに股縄してもらえます?佳奈、もう縛られたいんだろ?
店員さんに、縛ってくださいってお願いしてみろよ。」
みず知らずの店員さんへ、
恥ずかしい言葉を強要された佳奈。
縛ってもらうんだったら、ミニスカートは脱いで。場の空気は、そう佳奈を追い込んでいた。
※元投稿はこちら >>