熱にうなされる様にスカートを落としてしまう・・・。
大きめのトレーナーだけの私の下半身は丸出し状態になってしまう・・・。
店員さんは驚くフリをして、実はこんなお客は慣れていることをカモフラージュしている。
手慣れた感じで荒縄を股縄に使える長さにカットしていた。
伸二はそれをみると、ミニスカートをカバンにしまってしまう。
もう、私には股縄しか下着しか無いと自覚させる。
伸二「店員さん、きつくきつく縛ってやってよ!
この女、外で縛られるのが好きな変態だから。
遠慮なく!なあ、佳奈、そうだよな?
店員さんに、ちゃんとお願いしろよ、脚はガニ股に
しないと縛りにくいだろ?」
更に伸二はポケットから手錠を取り出すと、私の両手にはめると
そのまま頭の上にを持っていき、拘束してしまった。
もう、両手は頭の後ろで、何も隠すことも出来なくなってしまった。
佳奈「て、店員さん・・・佳奈の・・・股間に股縄・・・
キツく・・・キツく・・・縛ってください・・・」
店員さんは言われるままに、事務的に股縄の準備をしている。
ふんどしの紐だけのようだけど、コブが三つ間隔を置いて作られている。
私はこのコブが何のためにあるかを知りはしない。
股縄のコブはクリ、アナル、バギナを刺激し、股縄自体はバイブやルーターを固定する事もできるのだ。
そこまでの知識は私には無かった・・・。
それより、見ず知らずの店員さんにバッチリと見られる方が私には恥ずかしかった。
でも、伸二に言われるままに、頭に手を上げた状態でガニ股になって縛りやすい体勢になっていた。
※元投稿はこちら >>