佳奈は命令に従うしかなく、言われた通り後ろ手に手錠をはめると、
もう逃げる事は出来ず、あきらめたように脚を大きく開いていった。
誰も気づいていないが、電話ボックスの中から、トレーナー一枚だけの佳奈の姿は、エロさ全開だった。
あっ!
太ももには、佳奈のいやらしいマン汁が垂れていき、佳奈も気持ちよくなりたいのを必死に我慢していた。
どれくらいの時間が経ったか?
わずか数分だっが、長く感じられる佳奈の前に、僕は現れると、
「佳奈、しっかり脚開いているか?
お前、なんだその太ももは!
マン汁垂らして、びしょ濡れになってるぞ!恥ずかしいなあ。
気持ちよくなりたいのか?」
俺は、電話ボックスを開けて、中で後ろ手に手錠をはめた佳奈に、冷たい言葉を浴びせていた。
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