3本目が入ってから随分と時間が経ったわね。クリトリスの刺激と両方でたまらないでしょう。最初からアナルで感じる人なんてなかなか居ないの。でもね、繰り返し調教されていくとケツの穴だけで逝けるようになるの。ほら、クリトリスで感じてる。逝きなさい
(右手でアナルを掻き回しながら、クリトリスに電動マッサージ機を充てられ、激しく身体を痙攣させながら逝く姿に優しく微笑み掛けていた)
派手に逝ったわね。それでいいの
(電動マッサージ機のスイッチを切り、代わりに直径3センチ程のアナル用バイブを手にしていた。片手で器用にローションを塗すとアナルの指を抜き、素早くアナル用バイブを押し込んだ)
今度はこれ。指と違ってボコボコしているでしょう。こっちも
(オマンコには特大バイブをゆっくりと押し込んでいった。淫汁が白濁したオマンコはあっさり飲み込んでいくと奥まで押し込み、子宮口まで届いた。押しだされないように押さえ、同時にバイブのスイッチを入れた)
オマンコのバイブで子宮口を突かれる悦びをもっと深く知るの。ケツの穴はオマンコのように出し入れする悦びを知りなさい。
(アナルのバイブはねっとりと動かしていたが、オマンコのバイブは子宮口に押し当て、小刻みに動かしていたが、子宮口で甘い大きな声が上がるとバイブを引き、バイブの雁でGスポットを擦り付けた)
ほら、ほら、狂いなさい。これが生身のオチンポだったら気持ちいいわよ
(決して未央さんを逝かせるためではなく、オマンコには子宮口とGスポットを開発し、アナル悦びを与えるために刺激を与え続けていた)
はら、逝きたくてたまらないんでしょう。ほら、ほら、マゾの牝はこうして逝かしてもらえず弄ばれる事が好きな方もいらっしゃるから
(意地悪くバイブを動かしていたが、しだいに両方の動きが早くなっていた)
狂いなさい
私は縄で固定された椅子に深く沈み、愛華さんの意地悪な刺激に翻弄され続けていた。「逝きたいの? どうしようかしら」愛華さんの甘い声が耳に響く。オマンコのバイブが子宮口を小刻みにノックするように突き、引き抜かれてはGスポットを雁の部分で執拗に擦り上げる。アナルバイブは円を描くようにゆっくりと、しかし確実に激しさを増していく。「あっ……あぁんっ愛華さん、もう、逝きたいですっ お願いですぅ逝かせてください……」腰を振ってお願いします。身体がびくびくと痙攣し、縄が乳房と太腿に深く食い込む。痛みと快楽が混じり合い、頭の中が真っ白になりかける。「仕方がないわね。いいわよ。逝きなさい」その言葉と同時に、オマンコのバイブが激しく動き始めた。ずちゅっ! ずちゅずちゅっ! じゅぷっ! じゅぷじゅぷっ!「ひゃあぁっ!! あっ、あぁぁっ——!」子宮口を強く突かれ、Gスポットを容赦なく擦られる。一瞬で限界を超え、私は大きく背中を反らせて絶頂に達した。「いくっ……いくっ……逝っちゃううぅぅ、、あぁぁぁっ!!」その瞬間、オマンコの奥から熱い潮が勢いよく噴き出した。透明で熱い液体が、放物線を描いて高く飛び散り、愛華さんの手や床にまで飛び散る。びゅるっ、びゅるるっ……と連続して噴き出し、太ももを伝い、椅子にまで大きな染みを作る。潮の匂いが部屋に広がり、私の身体は激しく痙攣しながら、まるで泉のように何度も潮を吹き続けた。「潮噴き出しちゃった。クスッ」愛華さんがくすっと笑う声が聞こえたが、私はもう声を出すこともできなかった。バイブのスイッチが切られ、床に置かれる。私はぐったりと縄に身体を預け、荒い息を繰り返していた。愛華さんは棚の方へ歩いていくと紐を持って戻ってきた。細い麻紐が私の固く尖った乳首の根元に、二重にきつく巻き付けられた。そして、2本の麻紐が天井から伸びる鎖に繋がれ、強く引っ張られる。「っ……あぁっ……!!」乳首が根元から強く引き伸ばされ、乳房全体が歪な形に長く引き延ばされた。鋭い痛みが乳首から胸全体に走り、涙がにじむ。「乳首たまらないでしょう。痛いようで気持ちいいんじゃない?」「……痛い……痛いです……愛華さん…… 乳首が……ちぎれそう……あっ……ううっ……!」次にクリトリスに冷徹なクリップの歯が噛み締める。氷のような冷たさと、心臓を直接握り潰されたような鋭い痛みが火花を散らし、背筋を弓なりに跳ね上げさせた。逃げ場のない一点に神経が収束し、ドクドクと不規則な拍動が指先にまで伝わってくる。激しい痛みがクリトリスを直撃した。「ひぃっ……!! あぁぁっ——!!」歯を食いしばり、目を見開いて全身を硬直させる。鋭い痛みが電流のように下腹全体に広がる。クリトリスが強く圧迫され、引き伸ばされる感覚に、悲鳴が喉から漏れた。「い、痛い……痛いっ……愛華さん……クリトリス……壊れちゃう…… ううっ……あぁっ……本当に……痛いです……!」クリップに結ばれた麻紐が天井の鎖に繋がれ、ピンと張らされる。クリトリスが強く引っ張られ、チリチリとした痛みが続き、私は縄の中で身体を小刻みに震わせた。愛華さんはそんな私の姿を優しく見つめながら、先ほどのアナルバイブを抜き、さらに一回り太いアナルバイブをローションで塗ってゆっくりと押し込んできた。「んぐっ……あっ……太い……」
...省略されました。