おはよう。昨日はよく眠れた?クスッ、夜はいい鳴き声をあげていたわね。何度も逝ってて嬉しかった。恥ずかしがらなくてもいいの。未央さんはマゾの牝なんだから
(裸でテーブルに朝食を並べていたが、未央さんが起きてきた。椅子に向かいあい、まるでたわいもない会話のように話しながら朝食を口にしていた)
昨日は私の浅ましい姿を見てもらえ、それを受け入れてくれて嬉しかった。
(朝食を済まし、片付けを終えると未央さんの腰に手を回し、縁側に連れていき、朝の日差しを浴びた)
裸で朝の日差しを浴びるの気持ちいいでしょ
(扉を開けるとそのまま外に出ると芝生の上を裸足で歩き、庭の真ん中まで来た)
未央さんもこっちに来て。大丈夫隣からはかなり離れているから見えないから
(手足を伸ばし、全身で日光を浴びると未央さんが隣に歩いてきた。私は手を頭の後ろに組み、足を肩幅位に開きがに股になった)
未央さん見て…ジャー、ジャー
(姿勢を崩すこと無く、勢いよく朝の濃いオシッコを躊躇うこと無く出していた。やがて勢いは無くなり、うっとりし、未央さんを見つめ微笑み掛けた)
さあ、未央さんの番よ
(姿勢を崩すこと無く未央さんを見つめていると同じ格好になり)
マゾの牝なんだから、普通の女性のようにオシッコをするなんて諦めて。言ったでしょ。貴女を淫らで浅ましい女にするって。恥ずかしさの中に人に見ていただける悦び、見せる悦びを感じるの
そう、自分自身で恥じらいを晒す悦びをね。未央さんならきっと分かるわよ
(優しく諭すように話しかけると未央さんは意を決したかのように勢いよくオシッコを噴き出し始めた)
それでいいの。素敵よ。目を開けてしっかり私を見て。綺麗よ
私は愛華さんの声で目を覚ました瞬間、昨夜の激しいオナニーの余韻がまだ身体の芯に残っているのを感じた。
「おはよう。昨日はよく眠れた? クスッ、夜はいい鳴き声をあげていたわね。何度も逝ってて嬉しかった。恥ずかしがらなくてもいいの。未央さんはマゾの牝なんだから」
「……おはようございます、愛華さん……」
頰が熱くなるのを隠せずに、私は裸のままベッドから起き上がり、愛華さんが朝食を並べているテーブルに向かった。
愛華さんももちろん全裸で、Fカップの乳房が柔らかく揺れ、薔薇の刺青が朝の光に鮮やかに浮かんでいる。
朝食を食べながら、愛華さんはまるで普通の会話のように言った。
「昨日は私の浅ましい姿を見てもらえ、それを受け入れてくれて嬉しかった。」
「……私もすごく興奮しました……
あのディルドーを自分で掃除する姿とか……本当に、浅ましく……」
食事が終わると、愛華さんが私の腰に手を回し、縁側へと連れて行った。
朝の柔らかな日差しが裸の身体を包み込む。
「裸で朝の日差しを浴びるの気持ちいいでしょ」
そのまま庭の芝生の上へ。
私は少し緊張しながらも、愛華さんに続いて裸足で芝を踏んだ。
隣家からはかなり離れているとはいえ、外で完全に裸というのは初めての感覚だった。
愛華さんが庭の真ん中で足を肩幅に開き、手を頭の後ろに組んでがに股になった。
「未央さん見て…ジャー、ジャー」
躊躇いなく、勢いよく朝の濃いオシッコが芝生に勢いよく撒き散らされる。
愛華さんは姿勢を崩さず、うっとりとした表情で私を見つめ、微笑んだ。
「さあ、未央さんの番よ」
私は愛華さんの視線を全身に浴びながら、同じように手を頭の後ろに組み、足を肩幅に開いてがに股になった。
朝の風が直接肌に触れ、恥丘が丸出しになる羞恥に膝が小さく震えた。
「……愛華さん見ていてください……
私、マゾの牝として……普通のオシッコは……もう、しません……」
意を決して腰に力を入れると、尿道口が開き、勢いよく熱いオシッコが噴き出した。
じゃぁぁぁっ……!!
芝生を強く叩く音が響き、太ももを伝って滴が落ちる。
最初は恥ずかしさで目を伏せそうになったけれど、愛華さんの優しい声が飛んでくる。
「それでいいの。素敵よ。目を開けてしっかり私を見て。綺麗よ」
私は顔を上げ、愛華さんの瞳をまっすぐに見つめながら、オシッコを出し続けた。
勢いが弱まるまで、がに股のまま腰を少し前へ突き出すようにして、堂々と晒し続ける。
「……ん……はぁ……
愛華さんに……見られてる……
外で、裸で、こんなに派手にオシッコを……
恥ずかしいのに……なんだか……胸が熱くなって……」
オシッコが完全に止まった後も、私は姿勢を崩さずに愛華さんを見つめ返した。
太ももが自分の尿で少し濡れ、芝生に大きな染みが広がっている。
「……どう……ですか? 愛華さん……
私、ちゃんと……浅ましい牝のオシッコができましたか……?」
私はまだがに股のまま、愛華さんの次の言葉を、期待と甘い羞恥で待ちながら小さく微笑んだ。
(意を決してオシッコをし終えた未央さんの顔は何かを解放されたかのようにうっとりし、陶酔していた)
未央さん素敵よ。それでいいの。普通の女ではこんな事できないもの。昨日までの貴女なら外で裸になって、がに股になってオシッコをする姿を晒すなんてできた?
今はマゾの牝になったから自分の意思でオシッコができたの。凄く良かった。
ねえ、マゾの牝どうしが同じ格好で外でこんな姿でいるでしょう。おトイレならトイレットペーパーで後始末するけどここにはないよね。そういう時はね…
(姿勢を崩すとがに股の未央さんの前にしゃがみ込んだ。踵を付け、足を大きく開き、舌を伸ばし尿道口を丁寧に舐め始めた。口の中は未央さんのオシッコの味になったが、躊躇うこと無く舐めていた。オシッコの味がしなくなるとクリトリスに舌が伸び、最初は優しく舌先で舐めあげていた。時折上目遣いで見上げては手を伸ばし、両手を伸ばし乳首を摘まみ、強弱をつけて転がしていた)
自分自身をもっと開放しなさい。もし、こんな姿を人に見られても、快楽にのみ込まれる事に素直になるの
(再び舌を動かし、クリトリスやオマンコを舐め回すと押さえていた未央さんの甘い鳴き声が大きくなっていた。そんな未央さんに上目遣いで見上げ、微笑み掛けながら舌を動かし、未央さんが逝くと舌を離し立ち上がった)
それでいいの
(優しく抱きしめ、唇を重ね、朝の日差しを浴びながらキスをし、ねっとりと絡めていた。唇を離すと身体を離した。再び手を頭の後ろに組み、足をがに股にし)
さあ、今度は未央さんの番よ。
「……はい……昨日までの私なら、絶対に無理でした……
でも今はこうして外で晒すのが、自然で……気持ちいいんです……」
愛華さんが姿勢を崩し、私の前にしゃがみ込んだ。
がに股の私の股間に顔を近づけ、舌を長く伸ばして尿道口を丁寧に舐め始める。
「あっ……愛華さん……!」
温かく柔らかい舌が、残った尿の雫を一滴残らず舐め取っていく。
口の中にオシッコの味が広がっているはずなのに、愛華さんは躊躇うことなく、むしろ嬉しそうに舌を動かしていた。
尿がなくなると、舌先はすぐにクリトリスへと移った。
最初は優しく、ゆっくりと舐め上げられ、時折上目遣いで私を見上げながら、
強弱をつけて転がされ、甘い痛みが全身に広がった。
「……んあっ……あんっ……愛華さん……そこ……気持ちいい……」
愛華さんの舌がさらに激しく動き、クリトリスを包み込むように舐め回し、オマンコの割れ目まで丁寧に這わせる。
私はがに股のまま腰をくねらせ、甘い鳴き声を抑えきれなくなっていた。
「……あぁっ……あっ、ああんっ! 愛華さん……舌が……奥まで……
んっ……いくっ……また……いくっ……!」
身体がびくびくと痙攣し、朝の庭で愛華さんの舌だけで軽く達してしまった。
愛華さんは満足げに舌を離し、立ち上がると私を優しく抱きしめ、唇を重ねてきた。
ねっとりとした長いキス。
朝の日差しを浴びながら、互いの舌が深く絡み合い、愛華さんの口の中に残る自分の尿の味が混じって、頭がぼうっとした。
唇が離れると、愛華さんは再び手を頭の後ろに組み、足を大きくがに股に開いた。
「さあ、今度は未央さんの番よ。」
私はまだ達した余韻で脚が少し震えながらも、愛華さんの目の前にしゃがみ込んだ。愛華さんの濡れた股間に顔を近づける。
「愛華さん……私も、マゾの牝として……貴女のオシッコの後始末
綺麗に、舐めさせていただきます」
私は深呼吸をして、舌をゆっくりと伸ばした。
まず尿道口に舌先を当て、残った薄黄色の雫を丁寧に舐め取る。
少ししょっぱくて、独特の味が口の中に広がったが、私は躊躇わずに舌を動かし続けた。
「んっ愛華さんの味……」
尿の味が薄れたところで、舌をクリトリスへと移す。
愛華さんがさっき私にしてくれたように、優しく舐め上げ、時折強く吸いつく。
両手で愛華さんの太ももを優しく撫でながら、顔を埋めるようにしてオマンコ全体を舐め回した。
上目遣いに愛華さんの顔を見上げながら、私は甘く掠れた声で囁いた。
「……愛華さん……どうですか……?
私の舌……気持ちいいですか……?
もっと……強く舐めましょうか……?
貴女のクリトリス、こんなに硬くなってる。」
私は舌の動きを少し速め、愛華さんの反応を楽しみながら、
朝の庭の真ん中で、裸のがに股のまま、互いに相手の股間を舐め合うという、
浅ましくて甘い儀式を続けていた。
あっ、未央さん上手よ、ああっ、そうそれでいいの。先ずは尿道口に残るオシッコを…ああっ
(一生懸命に舌を動かす未央さんの舌使いにうっとりしながら、しっかり姿勢を崩すこと無く保っていた。尿道口からクリトリスやオマンコに舌先に移ると甘い鳴き声に変わっていた)
ああっ、もっと強く、ああん。ねえ、もっと強くクリトリスを舐めて。このまま朝日を浴びて逝きたいの
(甘えるように言うと腰を前に突き出した。未央さんを見ると妖しく微笑み掛けられ、直ぐに舌使いが激しくなった)
ああっ、それ、気持ちいいの。ああっ、ああっ、逝くっ、逝くっ
(甘い鳴き声はさらに大きくなり、朝の日差しを浴びながら逝っていた)
未央さん気持ちよかった。朝の日差しを裸で浴びながら、外でオシッコをするって気持ちいいでしょう。
(未央さんを立たせ、腰に手を回し、歩きながら話しかけていた。部屋に戻ると洗面器とバケツが二つづつ用意され、大きくそれぞれの名前が書かれていた)
このアトリエでは、未央さんのおトイレはこの名前の書いてある方だから。これを使って
(何気に言いながら、ぬるま湯を満たした洗面器を用意していた。棚から瓶を取り出し、ぬるま湯に注いでいた)
未央さん四つん這いになってお尻を向けて、お尻を突き出して
(四つん這いになった未央さんのお尻を撫でると両手をお尻に添え、顔を近づけると舌を伸ばし、アナルを丁寧に舐め始めた。皺を一本一本舐め、たっぷり時間を掛けていた)
ケツの穴舐められたの初めて?気持ちいい?
未央さんにもケツの穴の良さを知って欲しいの
(再び口を付け、舌を動かし続けた。アナルが解れると舌を離した。チューブを用意し、指先に垂らすとアナルを優しく愛撫し始めた)
解れてきた
(ガラス製浣腸器を手にし、洗面器のぬるま湯を吸い上げると浣腸器の先を未央さんのアナルに押し込んだ。ゆっくりとシリンダーを押し込み、浣腸液を流し込んでいった)
直ぐには出しては効果がないから。しばらく我慢してね。私にもお願い
(ガラス製浣腸器を一旦置くと未央さんにお尻を向けて四つん這いになった。アナルには先日と同じリングの付いた物が見えていた)
ケツの穴から引きずり出して浣腸して。
|
|
【プロフ動画】@body1@こんにちは。
兵庫県で夫婦でNTR、スワップ、複数をしています。
ご興味あればXのほうフォロー&DMお願いいたします!
ID:km.expose01
|