私は縄でがんじがらめにされた椅子に固定され、大きく脚を開かされたまま、愛華さんの指と電動マッサージ機の刺激に翻弄されていた。
3本目の指が入ってから、どれくらい時間が経っただろう。
アナルの中はもう熱く溶けそうで、指がゆっくり掻き回されるたび、腸壁の奥から甘い疼きがじわじわと広がってくる。
クリトリスには電動マッサージ機が容赦なく当てられ、びりびりと電流のような快感が全身を駆け巡る。
「あっ……あぁっ……愛華さん……もう……」
身体がびくんびくんと激しく痙攣し、縄が肌に深く食い込む。
乳房が締め上げられたまま揺れ、乳首が痛いほど硬く尖っている。
私はもう、声を抑えることなどできなかった。
「ほら、クリトリスで感じてる。逝きなさい」
愛華さんの優しい、しかし容赦のない声が響いた瞬間——
「いくっ……あぁぁっ!!」
全身が弓なりに反り、激しい絶頂が襲ってきた。
オマンコから愛液が噴き出し、椅子にまで滴り落ちるほど派手に達してしまった。
視界が白く染まり、頭の中が真っ白になる。
「派手に逝ったわね。それでいいの」
愛華さんが微笑みながら電動マッサージ機のスイッチを切った。
私は荒い息を吐き、ぐったりと縄に身体を預けていた。
しかし休む間もなく、愛華さんが直径3センチほどのアナル用バイブを手に取った。
ローションをたっぷり塗られ、指が抜かれた直後、素早くアナルに押し込まれる。
「んぐっ……あっ……!」
ボコボコとした凹凸が、腸壁を擦りながら奥まで入ってくる感触に、背筋が震えた。
続いて特大のバイブがオマンコにもゆっくりと挿入され、子宮口までずぶりと届いた。
「はぁ……はぁ……太い……両方……入ってる……」
愛華さんがバイブのスイッチを入れる。
低く重い振動が、オマンコとアナルの両方から同時に響き始めた。
「オマンコのバイブで子宮口を突かれる悦びをもっと深く知るの。ケツの穴はオマンコのように出し入れする悦びを知りなさい。」
アナル側のバイブはねっとりとゆっくり出し入れされ、
オマンコ側のバイブは子宮口を小刻みに突きながら、時折引き抜いてGスポットを雁で強く擦り上げる。
「あっ……あぁんっ! そこ…おくっ…すごいっ
ケツの穴も……ボコボコが……動いてる」
私は縄に締め上げられた身体をくねらせ、甘く淫らな声を上げ続けた。
愛華さんは決してすぐにイカせようとはせず、意地悪く刺激の強弱を変えながら、私を焦らし続けている。
「ほら、ほら、狂いなさい。これが生身のオチンポだったら気持ちいいわよ」
「狂いそうす……
オマンコの奥が疼くぅ
ケツの穴も……熱くて、変な感じなのに……気持ちよくて
もう……頭がおかしくなりそう……」
愛華さんの動きが徐々に速くなっていく。
アナルバイブが激しく出し入れされ、オマンコバイブがGスポットと子宮口を交互に責め立てる。
縄が肌に食い込み、乳房が揺れるたび、甘い痛みが快楽を増幅させる。
「あっ……あぁっんっ愛華さん
逝きたいっ、もう……逝かせてー」
私は涙を浮かべ、唇から涎を垂らしながら、
縄に縛られた身体を激しく震わせ続けた。
愛華さんが意地悪く微笑みながら囁く。
「はら、逝きたくてたまらないんでしょう。ほら、ほら、マゾの牝はこうして逝かしてもらえず弄ばれる事が好きな方もいらっしゃるから」
両穴を同時に犯され、縄に締め上げられたまま、イカされることなく悶えている。
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