逝きたいの?どうしようかしら
(バイブの子宮口に当て、小刻みにノックをするように動かし、引いてはGスポットを雁で擦るように小刻みに動かしては、また奥におしこんでいた。アナルのバイブは円を描くように動かしながら、少しづつ激しくなっていた)
仕方がないわね。いいわよ。逝きなさい
(オマンコのバイブを激しく動かし始めた。未央さんの身体は動く度に縄が食い込み、甘い鳴き声を響かせていた。未央さんが逝くとオマンコのバイブを抜いた。塩竃噴き出し、放物線を描き飛び散っていた)
潮噴き出しちゃった。クスッ
(バイブのスイッチを一旦切り、床に置いた。新たに細い麻紐を用意すると、それぞれの固くなった両乳首を根元から二重に巻き付けた。2本の麻紐をを引っ張り、天井から伸びる鎖に繋いだ。未央さんの乳房は歪な形に伸びていた)
乳首たまらないでしょう。痛いようで気持ちいいんじゃない?
(木製のクリップに別の麻紐を結び、クリップをクリトリスの包皮の上から挟み、同じように天井から伸びる鎖に繋いぎ、麻紐をピンと張らした)
アナルも大丈夫みたいね
(先ほどまでのアナルバイブを抜き、さらに一回り太いアナルバイブを用意していた。ローションを塗すと、前にしゃがみ込み、ゆっくりと押し込んでいった)
痛くないでしょう。さっきのバイブで馴染んだみたいだから
(再びオマンコの奥までバイブを入れ、麻縄で腰を縛り、股を通してバイブが抜け落ちないように固定した)
未央さん素敵な格好よ
(姿見を未央さんの正面に移動させ、オマンコとアナルバイブのスイッチを同時に最強に入れた)
好きなだけ逝って狂うの。激痛を快楽に変えて逝き、マゾの牝の悦びを覚えるの
(未央さんの姿にキャンバスに筆を走らせて始めた)
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