私は縄に固定された椅子に深く沈み、荒い息を繰り返していた。
オマンコとアナルに埋め込まれたバイブが振動を続け、乳首は根元をきつく縛られたまま、クリトリスは木製クリップで強く挟まれ、痛みと快楽が混じり合って頭が溶けそうになっていた。愛華さんが静かに筆を置き、私に近づいてきた。「書けた」しゃがみ込み、私の顎を右手で優しく持ち上げる。
その瞳は満足げで、どこか優しい。「良かったでしょ。乳首とクリトリスは激痛を感じながら、オマンコとケツの穴には快楽に包まれて、痛みと快楽を同時に感じて逝って。
どうだった? ほら、まだ逝ってる」乳首を根元から縛られたまま吊り上げられた乳房が、激しく震え、赤く腫れた乳首が痛々しく引き伸ばされる。太腿の筋肉が硬く浮き上がり、縄が深く食い込んで白い肌に鮮やかな赤い跡を刻む。「あぁぁっ……!!」全身が激しく痙攣し、指先までがぴんと伸びて小刻みに震える。オマンコが収縮を繰り返し、透明で熱い潮が勢いよく噴き出し、放物線を描いて床に飛び散る。アナルも同時に締まり、太いバイブを強く咥え込んだままヒクヒクと波打つ。腹筋が波打ち、喉が反り返って甘く掠れた喘ぎが連続して漏れる。瞳は虚ろに上向き、涙が頰を伝い、半開きにした口からは涎が糸を引いて滴り落ちる。太ももをびしょ濡れにしながら、身体全体が断続的な痙攣に襲われ、縄が軋む音さえ響くほど激しく震える。「いっったい…」愛華さんは微笑みながらクリトリスのクリップを外した。
一瞬、血が一気に戻るような激しい疼きと解放感が襲い、私は小さく悲鳴を上げた。次に乳首を吊っていた麻紐をチェーンから外したが、根元の縛りは残されたまま。
乳首は赤く腫れ上がり、痛々しく尖っている。「私も筆を走らせながら自分自身をみているようだったわ」そう言いながら、愛華さんは私の顔の真上に跨がってきた。
濡れたオマンコと、硬く勃起したクリトリスが、すぐ目の前に迫る。「たとえ、オマンコやケツの穴にオチンポやバイブを入れられていても、こうして顔の前にオチンポやオマンコを突き出されたらご奉仕するのが当たり前なの。
自分自身が逝く事よりも、目の前方に逝っていただけるようにご奉仕するの。未央さん、私を舐めて逝かせなさい」愛華さんは私の頭を両手で支えるように持ち上げ、自分の股間に押し付けた。私は舌を必死に伸ばし、愛華さんの熱く濡れたオマンコを舐め始めた。
甘酸っぱい愛液の味が口いっぱいに広がる。
クリトリスを舌先で優しく転がし、割れ目を丁寧に舐め上げる。「んっ……んふ……愛華さん……ここ……?」「ああっ、そう、それでいいの。そこ、気持ちいい」愛華さんが腰をくねらせ、私の舌の動きに合わせてクリトリスを押し付けてくる。
私は縄に締め上げられたまま、バイブで犯され続けながらも、懸命に舌を動かし続けた。愛華さんは自ら乳房を揉み、乳首のリングを弄りながら甘い声を漏らす。「もっと、舌を動かしなさい。オマンコでもオチンポでも、ご奉仕できる悦びを感じるの。
ああっ、ああっ、そう、それでいいの。あっ、あっ、逝くっ、逝くっ」愛華さんの腰の動きが激しくなり、クリトリスを私の舌に強く擦りつける。
私は息が苦しくなりながらも、舌を激しく動かし、愛華さんの快楽にすべてを捧げた。やがて愛華さんの身体がびくんと大きく震え、甘い絶頂の声が上がった。「ああっ、気持ちいい」愛華さんは満足げに私の顔から身体を離し、足元にしゃがみ込んだ。
ようやくバイブのスイッチを切り、部屋に静けさが戻る。私はぐったりと縄に身体を預け、顔中を愛華さんの愛液で濡らしたまま、ぼんやりと天井を見つめていた。
オマンコとアナルはまだ熱く疼き、乳首は激しく腫れ上がっている。愛華さんが優しく微笑みながら、私の頰を撫でた。「すっかり蕩けちゃって、どうだった?」私は焦点の合わない瞳で愛華さんを見上げた。喉の奥は乾ききり、言葉にならない吐息が漏れる。「あ……あぁ……。すご……すごかったです……」愛液で光る頬を、愛華さんの指先がゆっくりと、慈しむように辿る。その指が、いまだ根元をきつく縛られたままの、紫がかった乳首に触れた。「ひぁっ!?」
...省略されました。