孝様の腰が激しく前後に動き、私の喉奥を容赦なく犯し始めた。
「おっ……おおっ……吸え、もっと吸い付けろ……!」
太い肉棒が喉の最深部で大きく脈打ち、熱いザーメンが勢いよく噴き出した。
「んぐっ……! うぐぅっ……!!」
食道の奥に、どくっ、どくっ、と大量の精液が直接注ぎ込まれる。
喉が熱く焼けるような感覚。
ザーメンが、喉の奥から食道を伝って流れ落ちていく。
私は涙と鼻水とよだれで顔をぐちゃぐちゃにしながら、必死に喉を動かしてザーメンを飲み込もうとした。
孝様はチンポを深く咥えさせたまま動かさない。
「直ぐに飲み込むな。舌で味わえ」
愛華さんが私の背中を優しく撫でながら、甘く囁いた。
「未央さん、しっかり吸い付いて、ザーメンを舌で転がして、味を覚えるの
そう、それでいいの、ゆっくり味わって……」
私はえずきを堪えながら、口に溜まった大量のザーメンを舌でかき回した。
濃厚で、苦くて、少し生臭い味が口いっぱいに広がる。
舌の上でねっとりと転がしながら、味わっている、
「ん……ふ……はぁ……はぁ……」
孝様がようやくチンポをゆっくり引き抜くと、私は咳き込みながらも、愛華さんの真似をして、すぐに尿道口に舌を這わせ、残った精液を一滴残らず吸い取った。
愛華さんが満足げに微笑み、私の濡れた頰を拭ってくれた。
「よくできました、未央さん。
初めてにしては上出来よ。
孝様の熱いザーメンを、喉の奥でしっかり受け止めて……
ちゃんと味わって飲み込めたわね」
私はぐったりと正座したまま、荒い息を吐きながら孝様の顔を見上げた。
口の中にはまだザーメンの味が濃く残り、喉の奥が熱くヒリヒリしている。
「孝様の……ザーメン……
苦くて……濃くて……
たくさん……喉の奥に……出していただいて……
ありがとうございます……」
声が掠れていた。
それでも私は、孝様の視線を受け止めながら、小さく微笑んだ。
愛華さんが私の耳元で優しく囁いた。
「未央さん、今日は初めてだからこれくらいで許してくださるわ。
でもこれからは、孝様のザーメンを喉で受け止めるのも、
ちゃんと味わって飲むのも全部、ご奉仕の一つなのよ」
私は腫れた喉を小さく動かしながら、
口の中に残る孝様の味を、じっくりと噛みしめていた。
孝様は私の口からゆっくりとチンポを引き抜き、残った唾液とザーメンを私の唇に塗りつけるように擦りつけた。
「ふん。まあ、初めてにしては喉の締め方は悪くなかった。
だが、まだまだだ。お前は今、完全にチンポ狂いの牝になる素質はあるが」
孝様は私を見下ろし、低く冷たい声で続けた。
「未央。お前は昨日からここに来て、まだ一日しか経っていないのに、
すでに俺のチンポに歯を立て、
愛華と牝同士で勝手にオマンコを擦り合わせて何度も逝っていたな?」
私は正座したまま、顔を赤らめて小さく頷いた。
「はい……申し訳ございません……」
「愛華、未央に仕置きをしてやれ。」と孝さま。
未央さんにお仕置きですか?オマンコを擦り合わせていたのは私からしたことなんです。
でも、孝様のオチンポに歯を立てた事は牝としては決してあってはならない事です。
未央さん、貴女は歯を立てるって、あってはならない粗相をしたの。その事は十分に反省して頂戴ね。
(未央さんを四つん這いにさせるとアナルかに入れていたアナルバイブのバルーンの空気を抜いた。アナルにローションを垂らし、直径3センチのアナルプラグをゆっくりと押し込んだ。根元まで入るとポンプを何度も握り潰し、バルーンを膨らませ始めた)
このプラグは中で風船が膨らむの。多分今頃はテニスボールの倍の大きさになってるはず
(ポンプに繋がっていたチューブを抜いてしまうが、逆流防止便の作用で空気は抜けなかった)
凄い膨満感でしょ。空気を抜かない限り続くの
(シルバーのパックを開け、細いチューブをを取り出し、尿道口に押し込んだ。さらに液体の入った浣腸器を繋ぎ、液体を流し入れていった。浣腸器を外し、バルーンを膨らませるためのチューブを繋ぎ、バルーンを膨らせ、カテーテルを抜けないようにした)
痛みを与えるだけがお仕置きじやないの
(未央さんを立たせ、天井から伸びる2本の鎖の枷に繋いだ。足を肩幅位に開き、夫々の太股にベルトを巻き付けた)
未央さん、しっかりしてね
(茹で卵のような大きさのシルバーのロータリーを用意するとオマンコに一つ、二つと押し込んだ。さらに落ちないように麻縄で、股縄を施し、きつく縛り上げた)
孝様準備ができました。このスイッチを押せば、オマンコの中のローターとアナルプラグは激しく動きます。でも、オマンコやアナルが締まる度に電流が流れるため、未央さんは恐らくは逝き地獄を見るでしょう。
未央さん、貴女が悪いから仕方がないの
(スイッチを入れるとローターとアナルプラグは激しく動き出した。私達はそのままお風呂に浸かるために部屋を出ていった)
未央は床に四つん這いにされ、愛華さんの冷たい指がアナルに触れた瞬間、身体を小さく震わせた。「……愛華さん……お仕置き、ですか……?」愛華さんは静かに頷きながら、アナルバイブを抜いた。「未央さん、貴女は歯を立てるという、牝として絶対にあってはならない粗相をしたの。 その事は十分に反省して頂戴ね。」愛華さんの声は優しいのに、容赦がなかった。ローションがたっぷり垂らされ、直径3センチの太いアナルプラグがゆっくりと押し込まれる。 根元まで埋め込まれた瞬間、愛華さんがポンプを握り始めた。ぐっ……ぐぐっ……ぐぅうっ……!「あっ……あぁっ……! 中で……膨らんで……!お尻の中が……パンパンに……!」プラグが風船が急速に膨張し、腸壁を内側から容赦なく押し広げていく。 私の腹部がわずかに膨らむほどだった。チューブが抜かれても、空気が抜けないしない。「凄い膨満感でしょ。空気を抜かない限り続くの」私は額に脂汗を浮かべ、唇を震わせながら喘いだ。「ううっ……お腹……苦しい、」愛華さんは細いチューブを尿道に挿入し、バルーン付きのカテーテルを固定した。 尿道の内側で小さな風船が膨らみ、おしっこの穴も、塞がれてしまった。「痛みを与えるだけがお仕置きじゃないの」立たされ、天井から伸びる二本の鎖に手首の枷を繋がれた。 足を肩幅以上に開かされ、太腿に革ベルトを巻き付けられ、完全に固定される。「未央さん、しっかりしてね」愛華さんが銀色のローターを二つ、オマンコの奥深くに押し込んだ。 一つは子宮口に、もう一つはGスポット付近に。 さらに麻縄で股縄を施し、きつく締め上げてローターが落ちないように固定した。孝様が満足げに頷いた。「準備ができました。このスイッチを押せば、オマンコの中のローターとアナルプラグは激しく動きます。 でも、オマンコやアナルが締まる度に電流が流れるため、未央さんは恐らく逝き地獄を見るでしょう。」鎖に吊るされ、がに股で立ったまま、恐怖と興奮で全身を震わせた。「愛華さん……孝様…… 未央……本当に……悪いことをしました…… どうか……どうか、厳しくお仕置きしてください……」愛華さんがスイッチを入れた。ブゥゥゥン……!! ゴリゴリゴリ……!!二つのローターが同時に最強で回転し始めた。 同時にアナルプラグの中の風船も振動し、腸壁を容赦なく掻き回す。「ひゃあぁぁっ!! あっ、あぁぁっ——!!」 オマンコが締まるたびに、鋭い電流がクリトリスと子宮口を直撃する。 アナルが収縮するたびにも電気が流れ、膨張したプラグと相まって凄まじい刺激が襲いかかる。愛華さんと孝様は、そんな私の惨めな姿を一瞥し、静かに部屋を出ていった。ブゥゥゥン……!! ゴリゴリゴリ……!!子宮口を抉るように回るローターと、Gスポットを容赦なく擦り上げるもう一つのローターが、同時に最強振動で暴れ回る。「ひゃあぁぁぁっ!! あっ、あぁぁっ——!!」口が大きく開いたまま涎が糸を引いて垂れ落ちた。腰がビクンビクンと激しく前後に跳ね、鎖がガチャガチャと音を立てる。「んああっ! お腹の奥がぐるぐる振動して、子宮が……子宮が揺らされる……!!」同時に、膨張したアナルプラグが腸壁を内側から圧迫しながら激しく振動する。テニスボールの倍以上に膨らんだ風船が、腸を押し広げながら容赦なく蠢く。「ううっ…お腹が苦しい、漏れそうなのに、全然出ない。 お腹の中が……パンパンで……苦しいのに……気持ちいい……!」そして——ビリビリビリッ!! ズズズズッ!!オマンコが締まると、電極から強烈な電流が直撃した。「……ひぎゃあぁぁぁっ!! あっ、あぁぁっ——!!」目が大きく見開かれ、口が限界まで開いて舌をだらしなく垂らした。全身の筋肉が一瞬で硬直し、次の瞬間、激しい痙攣が襲う。ビリビリッ!!「うああぁっ! ひぃっ……お腹が……熱い、、焼ける……焼けるっ!!... 省略されました。
未央さんは調教すればするほどマゾの深みにはまり、抜け出せなくなる気がします。
お前もそう思うか。かなり強いマゾ性を感じたよ
(私はバスタオルで孝様の身体を丁寧に拭きながら話しかけていた。白いバスタオルを掛け、未央さんの元に向かった)
まだ30分しか経ってないのに。孝様乳首が固くなって、足元まで汁を垂らしていますよ。どうやら逝き地獄をたっぷり味わったようですね。
(未央さんに近寄り、振り乱した髪の毛を優しくかきあげ、口元のよだれを舌を伸ばし拭いとるが、バイブのスイッチは切られておらず、激しく動いていた)
お前もまだまだ甘いな
(孝様は輪ゴムを用意し、幾つも重ねると未央さんの両乳首に巻き付けた)
お前にも同じお仕置きをしたのを忘れたわけじゃあるまい。この状態で鞭を打ったらどうなるか分かるだろう。本当の逝き地獄を味わうのはこれからだ。
(孝様は棚に掛けてあった鞭を2本用意した。一本は私に渡すと孝様は容赦なく、鞭を背中に打ち付けた)
打つ度にオマンコやケツの穴が締まるんだ。未央が逝くタイミングだけで電流が流れるのとは訳が違うんだ。
ほら、お前は前を打ってやれ。
(孝様の指示に従い、容赦なく乳房を打ちつけると豊満な乳房は歪み、続けて下腹を打ち付けた。孝様もお尻や背中を用意無く打ち、未央さんの身体はしだいにピンク色に染まり、やがて身体中にミミズ腫れが浮き上がっていた)
はあ、はあ、100はいったか。電流が相当効いたみたいだ。しかし、いい鳴き声をあげていた。俺はこういう鳴き声を聞くとたまらない
(既に二回ザーメンを放っているのにバスローブの前はいきり立ったチンポで膨れ上がっていた)
孝様は本当にマゾの鳴き声がお好きですものね。
(四つん這いになると、手を伸ばし、オマンコの汁を手に付けた。たっぷりしるを付けるとアナルに塗り込んでいた)
孝様、どうか愛華のケツの穴をお使い下さい。孝様のチンポをどうか愛華のケツの穴に
(未央さんのバイブはうねりをあげたま、2人には鳴き声がBGMねように聞こえ、激しいアナルセックスを始めた)
ああっ、ケツの穴に入れていただきありがとうございます。ああっ、オチンポ、オチンポ、凄いの
(豊満な乳房をたぷたぷ揺らし、うっとりしながら、未央さんを見ると失神してしまっていたが、孝様の衝きあげは止むことはなく、私は何度も逝っていた)
失神しやがったか。まあ、仕方がないか。愛華、ケツの穴に俺のザーメンをくれてやる。
ありがとうございます。ああっ、逝く、逝く
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