「大好きなもの」と2人の前で言われてしまい、改めて顔を赤らめますが、2人に見られローターで弄ばれて いやでも気分はどうしようもないくらい高ぶっていました。
それは義武さんも同じようで、2人に対する優越感からか パンツを破らんばかりにペニスを勃起させていたのです。
「そ、それでは…加奈子の大好きな義武さんの…チ、チンポをしゃぶらせていただきます…」
義武さんに教え込まれた台詞を言ってからパンツを脱がせます。
パンツ越しにも分かっていましたが、いかにも使い込んだような義武さんの黒光りしたペニスは、いつもより大きくなっていました…
2人にジッと見られながらペニスへの奉仕が始まります。
いきなりはくわえず、ペニスの先から根元まで舌を這わせます…
(今日は、10時ころまでですので…)
加奈子さんが俺のチンポをしゃぶり始めた…
この年になると、逝く時間は長くなり、当初は、フェラが上手くなかった加奈子さんも、かなり上達している…
見ている二人も我慢できなくなったようで…
悟郎「ヨシさん…お触りはいいよね…?」
加奈子さんは、ベッドの横から身体を伸ばし、フェラをしている…エプロンの尻は丸出しだ…
悟郎は「お触り」と言ったのに、その尻に顔を埋め、尻の穴を舐めている…
正造「悟郎さん、ずるいよ…触るだけって言ったのに…」
そう言いながら、正造は、手をマンコに当て、穴に指を入れ、出し入れし始めた…
俺は、調子に乗って…
俺「後で二人にもしてやりなよ…加奈子…」
介護の最中は、夫婦になるように加奈子には、命じていた…
(わかりました。明日は仕事休みなので、日中でも可能です。)
義武さんのペニスに舌を這わせる様子を見ていた2人は、我慢できなくなったようで、義武さんに一言言ってから身体を触りだしました。
四つん這いになる格好で義武さんのペニスに舌を這わせているため、突き出すようになったお尻に顔をうずめられてお尻の穴まで舐められてしまいます。もう1人は、涎を垂らす下の口に指を入れられます。
「んっ…んんっ…」
義武さんのペニスをくわえ舌を絡めている私は、くぐもった声を上げています。
(では、明日…昼近くになると思いますが、よろしくお願いします。
今日はこれで失礼します。ありがとうございました)
正造「悟郎さん、今度は俺もお尻の穴を舐めたいよ…交代してくんないかな…?
オマンコもなかなかキツメでいいぞ…こんなに濡らして…」
俺のチンポをしゃぶる加奈子の顔の近くに指を近づけ、薄かな加奈子にヌルヌルした指を見せ、その指をチンポをしゃぶっている口の隙間からねじ込む…
正造「自分のオマンコ汁の味は美味しいかい…?」
一方、悟郎は、ようやく尻の穴から舌を外し、ニヤニヤしながら…
悟郎「加奈子さん…あれの匂いが凄かったぞ…
ちょっとちり紙のカス付いていたし…
お尻の毛もオマンコの毛みたく剃っちゃおうかね…
おや…?」
悟郎は、ベッドの側の棚にあった毛抜きを見つけると…
悟郎「これで一本ずつ抜いていこうか…」
(わかりました。明日の昼頃覗いてみますね。今日はありがとうございました。)
悟郎さんは、舌を尖らせお尻の穴にねじ込むように執拗に舐めてきます。義武さんのペニスをしゃぶりながらくぐもった声を漏らしお尻を震わせていました。
お尻の穴に舌を入れられると知らず知らずのうちにおマンコの正造さんの指を締めつけていたのです。
義武さん同様、2人もわざと恥ずかしがらせることを言ってきますが、そのつど ゾクッとしたものが湧き上がります。
(おはようございます。毛を抜くのは痛そうなのでスルーしてください)
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もっとモザイクかけないとダ... ID:marcus61
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